2021年11月23日火曜日

原発怖いよ!思わず世界をかけめぐる 竹野内真理 あごら286号加筆修正版

  『原発怖いよ!思わず世界をかけめぐる (あごら286号)』2003年竹野内真理に加筆修正したものです。

 1999年、「コンピュータ2000年問題」に関する講演会で、実験中に被曝した米国人女性が原発に反対する話をしました。 「原発で大事故が起きたら、この世の生きとし生けるもの、世代を超えた生命の輪が断ち切られてしまう」。この時私は自分の知らなかった脅威の存在に心底ショックを受けました。その講演記録を翻訳しながら、自分でも驚くほど涙が止まりませんでした。

 そして気がついたら無我夢中で行動していました。大まじめに、「原発問題は、市民団体の枠を超えて世に知らしめ、あらゆる階層の人が当然取り組まねばならない問題」と、原発を持つ世界各国の大使館に資料を送り、関連する会社や機関に電話をかけ、ビルゲイツやマイケル・ジャクソン、ビートたけしを含む有名人に手紙を送り(滑稽でしょうけど)、知り合いのつてで当時の小渕首相の秘書や内閣官房危機管理官にまで原発の危険性、特に(福島事故で起きた)電源喪失した場合の危険性について話に行きました。 

「馬鹿言うんじゃない!日本の原子力の技術は高く、絶対に安全」というようなお返事を日本政府の危機管理官から一か月ちょっとでJCO事故が起きたことを記憶しております。

JCO事故が起きる直前の8月、「日本国内ではらちがあかない、脱原発を模索するドイツなどの欧州諸国に直接働きかけてはどうか」と、知り合いになった活動家に勧められ、欧州に行くことになりました。英国、オランダ、ドイツ、ベルギー、ルクセンブルク、スイス、フランスの七か国を訪れて、各地で様々な個人やNGOなどの団体に連絡を取りました。

 最終的には欧州議会に行くことになり、そこで2000年問題に際して原子力発電所と化学工場について厳戒態勢を敷くという決議案を書いてもらい、その決議案を持って各政党をひとりでロビー活動して回り、なんと決議案は満場一致で2か月後に採択されました。思えばその頃が私のプライムタイムだったのでしょう。よくやれたなと思っています。

本来は、何人かでチームを組んで7か国くらいをめぐるという計画でしたが、ふたを開けたら、最終国のドイツにしばらくしてから数人が来てくれるまでは、誰も一緒に来ようと動かず、2000年問題が来るまで時間も限られているので、身銭を切って、ひとり日本を飛び出し、一か月で上記7か国廻りました。

携帯もない時代、衛生を使った携帯レンタルと使用料(電話とパソコン通信費含む)だけで40万かかったのを覚えています。ハイテク音痴の私が当時はめいっぱい入手できるテクノロジーを必死で駆使しました。その他、航空費、ホテル代、雑費合わせて節約しても100万かかりましたが、なんとメーリングリストでカンパを募ったところ渡航中に11万も集まりました。。いずれにせよ当時、すべての貯金の額200万のところ、半分使ったのはかなりの出費でした。

(ところでホテル滞在は、なるべく知り合いとなった市民活動家のアパートを渡り歩いてしまいました。ヨーロッパでは「スクワッター」と言って収入の少ない若者が空きマンションにただで住めるという制度がありました。日本も空き家や空き部屋を利用したこの制度を見習うべきです。また外国にあるShared Houseという制度も私は好きです。私と息子も信頼のおける人とShared House がしたいなあ。。できたら畑付きのおうちがいい!)

オランダでは、現地の活動家と共にNATOの軍事基地にある核兵器に反対しる抗議行動に参加し、面白がりながら金網を乗り越えていたら、みんな仲良くプラスティックの手錠をかけられ、逮捕されました。もちろん逮捕されるなんて生まれて初めての経験ですが、何も悪いことはしていないという気持ちでまったく気になりませんでした。

NATO軍の拘置所に入れられました。そこでは面白いことに、車座になって皆が座っていた中で、自然と一人一人が立ち上がり、演説をしだしました。日本にはない光景でしょう。私も立って、皆の前で英語で演説しました。「日本は広島と長崎を経験し、放射能被害の恐ろしさを知っている。しかし、核兵器だけでなく、より放射能を大量に含んでいる原発も、同時に皆で反対して世界の原発を止めるべきです。」と、生まれて初めて政治的な話を人前で自然にしていました。このように私は世界の原発を止めたい、という決意表明をNATO軍の拘置所の中ですることになり、その思いは現在も続いています。

その後、ベルギーのマザーアースの活動家に会えたことはラッキーでした。彼は私を欧州議会の緑の党の政治家やエネルギーの専門家を紹介してくれ、私の持参した資料を、なんとたった二日間で決議案にしてくれたのです。面白いことに、この人も実は原発と2000年問題をたいそう気にしており、「なぜ欧州議会の誰一人として騒がないのか不思議だった。自分は家族と一緒に危険な時期に欧州を立ち、離れ小島で休暇を取るつもりだ」と言い、私がこの資料を持ってけしかけたことを歓迎してくれたのです。

この時ほど形式ばかり重んじる日本の官僚的なシステムと、市民の声に耳を傾け、迅速に行動に移すヨーロッパの政治との違いに驚いたことはありませんでした。(注:しかし、昨今のコロナワクチン強制接種の動きや、COP26における原発推進の動きを見ると、欧州の政治も大変だなあと感じています!!!2021年秋 竹野内真理)

緑の党のエネルギー担当者は私に言いました。「さあ、今度は君がすべての政党に資料を持参して説得しに行きなさい。緑の党の政治家が与党の政治家に働きかけても聞いてはくれないから、君がすべての政治家を廻るんです。」そういうことで、私は知らない間に生まれて初めてのロビー活動をしていました。

このとき与党のキリスト教民主主義党のエネルギー担当者は私の持参した資料の内容について、「原発と2000年問題でこんな危険性があったなんて知らなかった」 と驚きました。私にとっては、保守党のエネルギー担当者のこの言葉も、非常に印象的でした。保守的な政治家や官僚は、どんなに大きな問題であっても、単に正しい情報が届いていないだけでまひがった政策を行っていることがままあるということです。もちろん共犯者や確信犯はいるし、そういう場面も私は直に見てきていますが、少なくとも知らない人も大勢いるはずです。

このことを考えると、私はやはり政治的な諸問題はあきらめるべきではないと思っています。上に立つ政治家や官僚が勉強不足で世の中が大変な方向に進んでおり、正確な情報を提供することで彼らが気づく可能性はありゆるからです。 この時の決議案は、「コンピュータ2000年問題で原発に不具合が生じ何らかの大事故が起きたら大変なので年末年始には原発をすべて休止せよ」というもので、そして驚くことにこの決議案は二か月後に、与野党満場一致で可決されました。

 しかし、考えてみれば「日本では、このような問題よりも何よりも、大地震で事故が起きたら大変だ」とこの時から思うようになりました。地震は交渉の余地がありません。戦争勃発を防ぐより大変な話です。今も私はこの問題を考えると、暗澹たる気持になります。日本にいたくないと思うこともあるくらいです。

 ところで忘れられない出来事なのですが、市民活動家の計らいで、中部電力の株主総会に出席したことがあります。市民の人たちと共に、地震と原発の危険性について、細かなデータも出しながらかなり具体的に質問しましたが、経営側ばかりか株主たちも挙手の段階になると、まったく反応してくれませんでした。

中部電力は、150年ほど前に起きた3.11前が起きる前の当時は過去最大の日本の地震であったマグニチュード8.4の安政の大地震のデータをもとに計算しているから絶対安全です、というのですが、いつ起きてもおかしくないと言われる東海地震は直下20キロで起きる地震です。ところが、この安政の地震の計算は、地震の起きる場所を遠くに設定しています。耐えられる最大加速度は600ガルですが、阪神依頼、岩盤上でもそれ以上の数値は出ているし、それに地震がなくても事故を起こし、ひび割れが生じている原発が、人知を超えた自然災害に、どうして絶対に耐えられる、と言えるのでしょう。

経営陣の回答を聞き、そして何より、無数の株主の一様に無感動の様子を見て、私は 「もう間に合わないんだろうなあ」と涙が出てきてしまいました。

そうなのです。今(2021年秋)現在も思うことなのですが、現代の人間というものは、その性質が落ちぶれに落ちてしまい、将来世代の命なんて、これっぱかしも気遣わない存在になってしまったのです。

子供は悪くないが、大人が絶対的に悪い。大人の中でも社会の底辺にいる人々に罪はないが、~長がついたり、社会階層の上部に位置する人々と彼らに絶対追従をしている人々が社会を破壊している!

人類というのものは、「金」という宗教にも似たまがい物を何よりも大事にし、基準とし、金が潤沢な余裕のある生活を何よりも尊重し、「金のあるなし」で物事を判断する悲しい存在に成り下がっているのです。

この狂気の世界では、子どもの権利なんて考えないし、未来世代の事など考えない。SEXなどは快楽でしかなく、生まれてくる子どものことなど考えない、未来世代の行く末など全く考えない、身勝手な大人の支配する社会になってしまった。

あげくには昨今では、mRNAワクチン接種などと言う、自らと子ども達の自然免疫や遺伝子を変異させうる怪しげなものを打つことを勧め、自らと将来に壊滅的な打撃を与えようとしている。ついでながら科学技術の世界も地に落ちている。人間というのは、なんという愚かな存在なのでしょうか。

現在進行形で地球を破壊している原発を進め、その他地球環境を破壊する科学技術に巨額を費やし、挙句にあやしげな遺伝子改変ワクチンを自国民に打つのを推奨し、打ち続ける人類は、「地球上のガン」ともいえる存在で、一度、絶滅してもいいものなのかもしれない。そんなことをぼんやり考える今日この頃です。

そういえば、私が初めて通訳になった25年ほど前、「私は今後の地球環境が心配だから、SEXする彼氏はいるが、私は子どもは絶対に産まない」という通訳仲間がいました。彼女は賢かったと思います。

さて、話を元に戻します。地震と原発の問題については、ほかにもとても印象的な出来事がありました。2000年に茨城県の筑波で開催された全国から数百人の学者が集った地震学会に出席した時の事です。そこには日本全国から数百人の地震学者が来ていました。この時、質疑応答の時間があったので、私は会場から勇気を出して次の質問をダイレクトに投げかけてみました。

「今の平均の大きさの6分の1の原発が大事故を起こした時、避難する人の数は1760万人、国家予算の2倍以上の損害額が出て、国土の40%が農業ができなくなるほど汚染されるという試算がここにありますが、地震学会としてはこの国民の命に直接かかわる問題にどういう見解を持っているのか、またこの問題に関して何か行動を起こす予定はあるのですか」と。

 すると最初に私の質問に答えた学者はなんと、「原発は地震が来ても絶対に事故が起きない設計になっています。」と答えました。それまで眠たげだった学会が、一気に盛り上がり、侃々諤々の大論争の議場になりました。最後には当時の地震学会長であった入倉孝次郎氏がその場で意見を求められるまでになりました。

「この問題は見直しが必要である」というのが、入倉氏の最終的な見解でした。しかしその後何の進展もありませんでした。本当は地震学会として、この議論を発展させ、実質的に行動につなげてほしかった。すべての地震学者が地震と原発の問題に取り組んで欲しい、切に願って、大会場から、何百ページもある分厚い原発事故の際の試算の文書を振り上げ、勇気を振り絞って発言したのですが、結果、何にもなりませんでした。

ちなみに、入倉孝次郎博士と原発立地容認の活断層の権威、松田時彦博士はその後二人で受賞しています。少し逸れますが、東京大空襲を指揮したカーティス・ルメイも受賞しています。日本というのはそういう情けない国なのです。国民の命を守ろうという意識もないし、国民の多くが立ち上がるということもない。地震学会での出来事は、私が30代前半でしたから、もうかれこれ20年以上前のことになります。

もうひとつ私が勇気を振り絞って行動したことがあります。2002年、私が単独でIAEA(国際原子力機関)に行った時の事です。当時、原子力資料情報室の国際担当として働いていた私は、「9月11日以降の原子力政策」という国際会議に通訳として参加していました。

休憩時間にすかさず、プレゼンを終えたばかりのIAEA副事務局長のDavid Waller氏に、「素晴らしいプレゼンでした!ところで日本の原発事情でお話したいことがあります!」話しかけ、地震と原発、特に浜岡原発と東海地震の事について、元スイス大使の村田光平氏と共に直接訴えました。 

すると意外なことにWaller氏は、「私は7年ほど前に日本に行ったことがあります。その時、大きな地震がありました。あなたがこの問題を恐れることは、よく理解できます。IAEAに来ることがあれば、アポを取って差し上げます。」というではありませんか!

実際その後ひとり列車に乗って国境を越え、オーストリアのIAEAに行くと、5人ほどの人たちに会うことができました。原子力安全部の人には3人会いました。安全部長元通産省の谷口さんという方で、私の言い分に対し、安全だとも安全でないともコメントはなく、面白いことにこう言いました。

「あなたはこういうことをやっていて、生活は大丈夫なのですか?」と。反原発をやっていたら、生活が危うくになるということは、推進側がよくわかっていることです。私も一度、原発関連の通訳の登録をしようと丸紅系のアバンティスタッフというところに行ったところ、当初は「原発の通訳をする人は足りなくて非常に困っていたのです!よく来てくれました!」大歓迎されたのに、その直後私の履歴をコンピュータで閲覧され、登録を断られたことがあります。 

さてさらにIAEAで面白かったことがありました。かつて私が企業通訳をしていた時の同僚で、元IAEAのインターンをしていた知人の上司につてで会った時の事です。この方は原子力業界で20年以上働いて来たという方で、核物質保障部門の人でした。知り合いの知り合いということで、バーカウンターでビールを飲みながら、その方の残業が済むのを待ちました。その甲斐あってか、その方は、大変ざっくばらんに以下のような話をしてくれたのです。

「竹野内さん、この問題はね、問題が大きすぎて誰も手が付けられないんだ。仮に日本で大事故があって500万人死んでもあきらめるしかない。」私は心底ショックを受けました。「え、それはひどいですよ」となるべく冷静を保ちながら、「しかし日本がそんなことになったら、産業側が一番大事にしている世界経済が破滅してしまうのではないですか」と聞いてみました。

IAEAの彼は答えました。「そんなことはないでしょう。日本は輸出大国だから、ライバルがいなくなってかえって経済に活気がつく」

私はすかさず聞きました「それはひどい!ところであなたのご家族は日本にいないのですか?」

IAEAの彼「いや、僕の家族は皆ウィーンにいます。日本の人たちはよく怖がらずに生活できているなと思っていますよ。」

私「でもまだ事故は起きていないんです。(注:この会話は2002年当時です)間に合わないかもしれないけれど、やるだけのことはやりたいんです!そうでなければ、事実を知っている者として、未来の子ども達に申し訳が立たないではないですか!」 

私は正直に話してくれたIAEAの彼に感謝しています。しかし、原子力の推進側にこのように言われ、「ああ、やっぱりそうなのだ。私が単に心配し過ぎているのではないのだ」ということを確認させられた感じで呆然としてしまいました。この方には繰り返し、どうか協力してIAEAの内部で広げてほしいと頼みましたが、彼はすまなそうな顔をして、次の日も私を彼のオフィスに一度招いてくれたものの、この件についてはコメントせずに見送ってくれました。

2002年11月、私はなんと松戸市議会に立候補しました。始めは単に、市民公民館で「自転車の駐輪場を増やすのとごみ問題をなんとかすべき」という私の発言を聞いていた市議会議員が、民主党の県議会議員を引き連れ、「あなたは素晴らしくスピーチが上手だ。市民派議員を増やしたいから立候補してみないか」と持ち掛けてきたのでした。

ところが私がとても頑固に、「原発問題が最優先課題です。原発事故ですべてがひっくり返る可能性があります。」と主張していたら、この話は立ち消えになってしまいました。

その後、たまたま青森の再処理工場反対運動をしている人にこの話をしたら、「原発のない消費地の人たちがこのことを考えてくれるのは非常に大事だ。ぜひ、選挙に出てくれ!」と言われました。一般の人に735枚の選挙ポスターを手渡し、松戸市住民の全戸に原発と地震の危険性について訴えるチャンスと考えれば、やる価値も少しはあるかもしれないと思いました。

実は実家の家族の猛反対があり、かなり神経の擦り切れる思いをしながら、何度も「やる」「やめる」を行き来しながら、ぎりぎりになって出馬しました。私を最後まで応援してくれた家族は父一人でした。今でも父の事を思い出すと涙が出るほど。何があっても私を常に愛し、心底支えてくれる人でした。

結果は当選ライン1700票のところを900票でしたが、とりあえず供託金を取られるによかったと思っています。当時の千葉日報の編集員が私の主張を記事にしてくださいました。 とはいっても、世論が動いて原発が実際に止まるまでにならなければ、どうしようもないと思います。

IAEAの人も言っていました。「日本全国の人々がみんな気づくくらいにならなければ、原発は止まりませんよ」と。それで決死の覚悟で立候補したのですが、もう少し広まってくれてもよいのになあと、正直がっかりしました。

 この9年後の2011年3月11日、福島原発事故は起こりました。私が初めて原発問題に危機感を持った電源喪失から水素爆発に至るシナリオ通り、いやさらに上をいく規模の事故でした。

 そして、福島県で甲状腺がんの子ども達が急増し、心筋梗塞その他の死亡も急増する中で、世論は動いていません。政治とメディアによる徹底的なコントロールでこの国の未来を左右する問題が無視されています。

追い打ちをかけるかのように、怪しげなコロナの蔓延と危険なコロナワクチンの接種義務。日本も世界もどう考えても、おかしな方向に向かっています。子ども達や将来世代を守るためには、ひとりひとりが行動する時期に来ていると思います。やれることはやりたいー自分も今は若くもなく、力もなく、体調不良を抱えながらではありますが、せめて細々とでも活動を続けたいです。

 

竹野内真理

2021年11月23日

 

 

 



アマゾンに載らない私の本を購入希望の方はメールmariscontact@gmail.comと2000円を沖縄銀行 本店 2414856まで

 

医療事故から半年ばかりたった後、「生きている間に、私の遺作ともいえる本を書こう。貯金も少しならあるし。。」と思いつき、2020年大晦日から、「寿命が少しくらい縮まっても本を出す!」と無理をして書き始めた。気分が悪い時は手に脂汗を書きつつ、書き進めた。(医療事故の詳しい経緯は、まり日記(1)をhttps://diaryofmaritakenouchi.blogspot.com/2021/11/blog-post.html)

頭の神経が痛いので、髪を濡らし、おでことこめかみに冷えピタを張りながら、作業を進めた。でもこのモヤモヤとした頭の捻挫のような感覚はいかんともしがたく、ふだんのようには書けない。踏ん張りがきかない。集中も続かない。以前のアパートでは冷蔵庫が机の隣にあったが、これが頭痛の元凶の一つであることも判明。電化製品の近くにいるだけでも頭が痛くなるのである。

「いま書けるものしか書けない。以前に放射線関連の翻訳本を出した時のような、あの緻密な作業はもはやできない。それはそれで仕方がない」と自分を納得させながら、作業を進めた。

執筆の際、福島でM7を超える地震があったり、ストロンチウム90も飛散している栃木でひと月近くの山火事があったり、トリチウムの放出が決まったり、コロナとワクチン問題が浮上したりと、重大事象が続いたので書き足して言ったら、バンダジェフスキー論文が40ページほどであったにも関わらず、全体で277ページもの本になってしまった。

「とにかく、死ぬ前にどうしても出したい一冊だから、ごちゃごちゃしても、何でも放り込まねば!」といった感じであった。写真や図表も入れたかったので、そういった章も設けた。インタビューや手紙の章も設けた。最後には私から原子力産業の皆様への書簡も。

出版は、3.11には到底間に合わず、結局、8月の広島長崎の日に間に合わせるため、7月末となった。ところがアマゾンキンドル電子書籍にはなったものの、アマゾンの紙媒体には11月末の今でも載せられないでいる!!!

かなりのお金を払い、製本したものが山積みのまま。途方に暮れている。(支払いはちなみにまだ途中。)

私の本の購入にご興味ある方は、ぜひ、竹野内真理のメール、mariscontact@gmail.comに、件名を「書籍購入」として、本文にお名前とご住所を書いてメールください。。本の価格は1800円なのですが、私は沖縄に住んでいるので送料200円をプラスさせて頂き、2000円を以下の振込先にお願いします。振込確認次第、送らせて頂きます。

沖縄銀行 本店 2414856 

タケノウチマリ

メール:mariscontact@gmail.com

(件名に書籍購入と書いて、本文にお名前とご住所。)

手作業でお送りするため、もしも日にちがかかってしまったら、ごめんなさい!!

もちろんなるべく急いで、必ずお送りいたします!!! 

以下に表紙と目次を掲載します。

 

英日中3か国語のエコロジー本『地震・福島・子どもの健康・チェルノブイリ森林火災』ブログアクセス数300万を超える日本人ジャーナリストとベラルーシ人でチェルノブイリ研究第一人者ユーリ・バンダジェフスキー博士との共著。貴重な写真や図表を交え、将来世代に捧げます!

 

目次

 

私がこの本を書いたわけ・・・・6

 

コロナとワクチンのニュースは真実なのか?…6/ 私の体調不良…9/ 福島事故2年前からスターングラス博士の本を訳して…13/ 東京の2011315日とバンダジェフスキー論文…14/ 「森林火災でも被害なし」国連のIAEA…17/ フランスによるタヒチ核実験…19/ 無視された放射線の遺伝影響と2020年稼働したベラルーシ初の原発…20/ 今も心配な福島の地震とチェルノブイリ地震説…22/ 日本政府の言い訳の「想定外」はまったく想定外!…24/ 福島事故10年後に国連科学委員会「健康被害なし」…29/ 福島のある病院で白血病が10…30/ エートスがベラルーシから福島にやってきた!…32/ 米国と日本における人体実験…32/ 国境なき記者団が、私のツイート刑事告訴事件を世界のニュースに!…34/ 原発と地球温暖化問題…35/ 放射性水トリチウムの生物への破壊的影響…37/ 活動のきっかけはイラク問題…38/ 原発とコンピュータ問題を知ってから反原発に…41/ 強靭な七角形の原子力村と米国によるコントロール…45/ 11人が行動する時代…48

 

Chapter 1 図表と写真

 

世界の原発と地震…51/ 今日まで原発稼働または計画があった国…52/ 原子力村癒着相関図…53/ 世界における放射線防護システム…54/ 国連と原子力…55/ 世界原子力協会メンバー企業と組織…57/ チェルノブイリ汚染地図とベラルーシ初の原発…59/ 逮捕されたバンダジェフスキー博士と東京講演…60/ チェルノブイリ森林火災と子ども達…62/ 竹野内の週刊金曜日記事とバンダジェフスキー本…64/ 日本の地震と原発…66/ 地震に弱い福島原発と女川原発…69/ 東京から120km東海における大いなる危険…71/ 想定地震といまだ稼働する原発…72/ 核実験とセシウム・ストロンチウム汚染…74/ 米国における核汚染と健康被害…75/ 日本における小児がん増加…79/ 乳歯とストロンチウム90と日米比較…80/ 日本の汚染地図…82/ 2011315日の東京の汚染…83/ 4歳児の甲状腺がんと秘密会…84/ 日本原子力産業会議のページ…87/ IAEAと台湾を訪問…88/ 中国の原発と地震…90/ 私の松戸市選挙ポスター…91/ 福島の山の所有者の自殺…92/ プルトニウムファイル―日米における放射線人体実験…93/ 写真家福島菊次郎氏の『原爆と人間の記録』…94/ 米国における人体実験/ 米国における人体実験…99/ Save Kids Japan ブログ…100/ 原子力にまつわる不可解な事件の数々…101/ 日本における未解決事件の数々…103

 

Chapter 2 原発:世界最大の問題…108

 

事故10年後にも福島でM7.3の地震…108/ 西日本で稼働中の原発の危険性も!…110/ 世界のM6以上の地震の22%と活火山の7%が日本に…113/ IAEA職員「日本で500万人死んでもおかしくない」115/ 信憑性の高いチェルノブイリ地震説…118/ 原発事故こそ最大の世界のエコロジーと健康の問題…122/ チェルノブイリで最も著名な医科学者、バンダジェフスキー博士123/ 2015年と2020年のチェルノブイリ森林火災…126/ IAEA「チェルノブイリ森林火災で健康被害なし」…127/ 森林はストロンチウム90をため込むマイクロ原子炉…128/ 放射線の遺伝学的影響を解明し、逮捕されたバンダジェフスキー博士…130/ 胎児や子どもの放射線による死者数はゼロ…131/ ベラルーシ初の原発稼働、マスコミのニュースにならず…133/ 米国の偉大な良心的科学者、スターングラス博士とゴフマン博士134/ トリチウム放出計画は中止すべき…136/ 乳歯のストロンチウム90…140/ 原発の温排水による海の温暖化…146/ 温排水問題を真っ先に指摘した水戸巌博士の不審死…151/ 福島の273人の子どもに甲状腺がんでも、国連が福島事故10の健康被害なしと報告!…152/  7q11遺伝子で甲状腺がんの原因が被ばくかわかる…158/ 肺転移した甲状腺がんの子の壮絶なヨウ素131治療…160/ Unit 731から福島まで―医師や専門家による隠ぺいと理不尽な負の遺産…163/ 1号炉爆発後、双葉町で毎時1.59mSv/hと降下物164/ 原発労働者にも心筋梗塞!…167/ 福島エートスによる私のツイートへの刑事告訴…173/ 放射線人体実験、ビキニ事件、日本の原発導入…175/ 沖縄にやってきた福島の刑事さんたちとの会話…180/ 1mSv=体内被ばく3Bqは超危険!…181/ 10Bq/kgから子供に心電図異常…183/ 優しかった福島の刑事さんたちはコロンボファン…184/ 白血病についてのブログがきっかけか…185/ エートス事件が国境なき記者団の国際ニュースに…187/ 偉大なジャーナリスト大沼安史さんの限りなく美しい言葉189/ 長崎の日に向けて~ありがたかった匿名のブログ…191/ 一枚の写真ジョー・オダネルと竹野内真理さん!…192

 

Chapter 3 報道されなかった記者会見、郡山市民の声、東京の初期被曝

 

ノーモアヒバクシャ!ノーモア原発!記者会見2011…199/ 原発導入の歴史的背景について:ビキニ水爆実験ヒバクシャ by 大石又七…200/ 「心筋梗塞含む健康被害を補償対象に」 by 梅田隆亮、元原発労働者…203/ 「福島事故で健康被害が出ている」by 肥田舜太郎(広島原爆被爆医師)…205/ 「子ども達の避難、バンダジェフスキー研究の考察、原発禁止を」by 竹野内真理、ジャーナリスト…207/ 「汚染地帯の子どもを救うため、国民は眼を開いてほしい」by 佐藤幸子、福島の母…210/ 初期被曝についての郡山のある市民からのメール…214/ 東京での初期被曝体験: NY医学アカデミーでの発表…220

 

Chapter 4 チェルノブイリ森林火災と子どもの健康(英語版)

 

Chapter 5 チェルノブイリ森林火災と子どもの健康(日本語・中国語)

 

あとがき:私たちに何ができるか?…269

 

すべての原子力関連企業の皆様への書簡…273

息子と共にこの本を製作…275

 

 

CONTENTS

 

The Reason Why I Wrote This Book……………………6

 

Are the News On Corona and Vaccination True?...6/ My Unwellness...9/ Started Translation of Dr. Sternglass Books 2 Year Before the Fukushima Accident...13/ 2011 Tokyo March 15 and Dr. Bandazhevsky Paper…14/ ”No Radiation Risk from Fires in Chernobyl “According to UN IAEA ...17/French Nuclear Tests in Tahiti...19/ Ignored Genetic Effects of Radiation and the First Belarusian Nuclear Plant in 2020...20/ Concerned Earthquakes in Fukushima and Chernobyl Earthquake Theory…22/ Japan’s Excuse “Unexpected” is Totally Unexpected! ...24/ UNSCEAR: “No Adverse Health Effects” on 10 Year After Fukushima…29/Leukemia Patients Increased 10 holds in Fukushima…30/Ethos Came from Belarus to Fukushima…32/Human Experiments Both in Japan and in the US…32/Reporters Without Borders Made My Twitter Case Internationally Known…34/Nuclear and Global Warming Issue…35/Tritium-The Devastating Impacts of Radioactive Water…37/Issue of Iraq Initiated My Activities…38/Nuclear Power and Computer Issue Made Me Anti-Nuclear …41/Truth Lies in Simple Things…43/The Strong Heptagonal Nuclear Village and Control by the US/The Age When Each One of Us Should Act…48/

 

Chapter 1 Charts and Photographs……………………51

 

The World Nuclear Power Plants and Earthquakes…51/ Countries with Nuclear Power Operation or Projects…52 The Nuclear Power Mafia’s Cozy Relationship…53/ Global Radiation Protection System…54/ The UN and Nuclear Power…55/ World Nuclear Association Member Corporations and Organizations…57/ Chernobyl Contaminated Wide Areas of Europe and the 1st Belarusian Nuke Power…59/Arrest of Dr. Bandazhevsky and his Lecture in Tokyo…60/Chernobyl Forest Fires and Children…62/ Takenouchi’s Article and Bandazhevsky’s Books…64/Japan’s Nuclear Power and Earthquakes…66/ Fukushima and Onagawa Vulnerable to Earthquakes…68/Great Danger at Tokai, 120km from Tokyo…71/ Earthquake Predictions and Remaining Nukes in Operation…72/World Nuclear Tests and Cs and Sr Contamination…74/ US Nuclear Power Contamination and Health Hazard…75/ Raised Cancer Mortality among Japanese Kids…79/ Baby Teeth and Strontium 90 and Comparison between US and Japan…80/ Contamination Map of Japan…82/ Contamination in Tokyo on March 15, 2011…83/ 4-year-old Thyroid Cancer and the Secret Meeting…84/Japan Atomic Forum Pages…87/ Visit to IAEA and Taipei…88/ Chinese Nuclear and Earthquakes…90/ Matsudo City Election Poster…91/ A Suicide Death of Fukushima Mountain Owner…92/ The Plutonium Files-Radiation Human Experiment…93/ A-bomb Victims and Human Experiments…94/US Human Experiments…99/ Save Kids Japan blog…100/ Mysterious Incidents Related to Nuclear Power…101/ Many Unsolved Cases in Japan…103

 

Chapter 2 Nuclear Power: The World Biggest Environmental Problem!....108

 

M7.3 Earthquake in Fukushima 10 Year After the Accident!...108/ Dangers of Nuclear Plants in Western Japan!...110/ 22% of the M6+ Quakes and 7% of the World Active Volcanos in Japan…113/ IAEA Official: “Five Million People Could Die in Japan”…115/ Highly Plausible Chernobyl Earthquake Theory…118/ Nuclear Accident is the World Biggest Ecological and Health Problem…122/ Dr. Bandazhevsky, Chernobyl’s Most Prominent Medical Scientist…123/ Chernobyl Forest Fires in 2015 and 2020…126/ IAEA: “No Health Risks from Chernobyl Forest Fires”…127/ Forests: Micro-Reactors that Store Strontium 90?/ Dr. Bandazhevsky Arrested for Revealing the Genetic Effects of Radiation…130/ No Death from Radiation in Fetuses or Children?...131/ The First Belarusian Nuclear Power Never Covered in the News…133/ Dr. Sternglass and Dr. Gofman, Great Conscientious Scientists from the US…134/ Tritium Release Should Be Halted…136/ Strontium 90 in Baby Teeth…90/ Warming of the Ocean due to Nuke Warm Water…146/ Suspicious Death of Dr. Iwao Mito, Who Pointed Out Nuke Warm Water…151/ The UN Declared No Health Effect 10 Year After Fukushima with 275 Kid’s Thyroid Cancer…152/ 7q11 Gene Reveals Whether Thyroid Cancer is Caused by Radiation Exposure…158/Horrifying Oidine-131 Treatment for a Child with Lung Metastasis of Thyroid Cancer…160/ From Unit 731 to Fukushima: Cover-up and Negative Legacy by Doctors and Expert…163/ 1.59mSv/h and Fallout in Futaba Town After the Explosion of the Unit 1…164/Leukemia Increased Tenfold!  Alarming Statistics from Minamisoma City Hospital…166/ Myocardial Infarction Ranks First in Fukushima!...167/Myocardial Infarction Among Nuclear Workers…167/ Criminally Accused for a Single Tweet by ETHOS Fukushima…173/ Human Radiation Experiment, Bikini Incident, Introduction of Nuclear Power to Japan…175/ Conversation with Detectives from Fukushima/1mSv=Internal 30,000Bq Is Dangerous!...181/ Heart Abnormality among Children from 10Bq/kg…183/Kind Detectives from Fukushima were Fans of Columbo…184/Was Criminal Accusation Triggered by Leukemia Related Blog?/ Covered in the World News by Reporters Without Borders…187/ A Beautiful Passage by Late Journalist Yasushi Onuma…189/For Nagasaki Day: An Anonymous Blog I Appreciated…191/ A Photo by Joe O’Donnell and Ms. Mari Takenouchi!...192

 

Chapter 3: Unreported Press Conference, Koriyama Citizens’ Voices, Initial Exposure in Tokyo

 

No More Hibakusha! No More Nuclear Power! Press Conference 2011…199/ Historical Background of Nuclear Power in Japan by Matashichi Oishi, Hibakusya from Bikini H-bomb Nuclear Test…200/Myocardial Infarction Should Also Be Compensated! By Ryusuke Umeda, a Former Nuclear Worker...203/ Symptoms Observed After Fukushima Accident by Dr. Shuntaro Hida, A-bomb Survivor…205/ Evacuate Kids, Read Bandazhesky’s Paper, and Ban on Nuke Power! by Mari Takenouchi, Journalist…207/ Open Your Eyes and Act to Protect Kids! by Sachiko Sato by A Mother from Fukushima…210/ An Email from a Citizen in Koriyama on Initial Radiation Exposure…214/ Speech on Initial Exposure Experience in Tokyo at NY Academy of Medicine…220

 

Chapter 4 Forest Fires in the Chernobyl Exclusion Zone and Children’s Health (English)…230

 

Chapter 5 Forest Fires in the Chernobyl Exclusion Zone and Children’s Health (Japanese/Chinese) …246

 

Postscript: What Can We Do?......269

 

A Letter to All the Nuclear Companies in the World…273

Making of This Book with My Son…275

 


 

 

 



 

2021年10月4日月曜日

原発止めろ!<本澤二郎の「日本の風景」(4223)


http://www.asyura2.com/21/senkyo283/msg/437.html
投稿者 赤かぶ 日時 2021 年 10 月 03 日 16:05:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU

 

原発止めろ!<本澤二郎の「日本の風景」(4223)
http://jlj0011.livedoor.blog/archives/30682353.html
2021年10月03日 jlj0011のblog


<立憲民主党と日本共産党が初めて鉄の団結=政権交代夢でない!>

数年ぶりに近くのスーパーマーケットで、マグロと貝の寿司を買って、贅沢を楽しんだ。おいしさにほほが転げ落ちそうになった。締めて1500円。やはり寿司は、日本を代表する食べ物であるが、味の秘訣は醤油とわさび、そして米だ。海の幸だけではない。その海の幸がSOS!

 自公政権は膨大な量の、生き物が生きられない猛毒・トリチウム汚染水を海洋投棄する方針だ。実施されると、海の幸が100%汚染する。寿司が食べられなくなる。これは風評被害ではない。真実である。

 今回の自民党・岸田新体制の人事では、脱原発が持論の河野太郎を、原子力ムラの安倍や麻生、甘利、細田らが寄ってたかって押しつぶした。党人事でも事実上、排除した。原子力ムラの圧政が続く。海の幸は食べられなくなる。いまでさえも魚介類は、地球の裏側から輸入されているものが多い。

 311のさい、枝野は家族を海外に逃避させて、国民の非難を浴びた。彼は当時の様子と、政府東電の嘘を知っている。東電の東芝製3号機の核爆発を知った。この世の地獄を官邸で体験した。人間の科学の限界を知ったし、科学者に善良な人物がいないことも学んだ。自公原発派と野党の反原発派が、雌雄を決する総選挙が、間もなく始まる。

 日本共産党も清水の舞台から飛び降りた。政権の閣外協力にも応じた。野党統一候補が、戦後初めて実現する。国民の99%は、原発NOである。第二のフクシマは、二度と繰り返させてはならないのだから。

<原子力ムラの岩盤を突き崩す勢い=原子力ムラが制圧した岸田・自公>

 安倍が大株主の自動選挙投開票システムを独占的に扱っている民間会社「ムサシ」の株式が、いま跳ね上がっているのかどうか。

 「ムサシ」による不正選挙疑惑が、選挙当事者の不安材料である。「ムサシ」とNHKが連携していないか。「ムサシ」の自動投開票システムを排除、全て手作業で処理することが不可欠である。野党最大の解決すべき課題である。

 先の自民党総裁選を見て分かるように、河野支持が岸田や高市を圧倒した。カネとポストによる締め付けなどで議員票でひっくり返したが、党員でさえも河野支持が圧倒したということは、反原発の世論は、原発派を圧倒している。

 大量のフクシマ東電汚染水を海中投棄に対して、高市の元夫でも反対している。安倍を担いだことが、小泉純一郎の評価をとことん落としてしまったが、小泉は真っ先に原発を止めろ、と叫んで、原子力ムラに対抗している。

 原子力ムラが総力を挙げて実現した今回の岸田体制とて、世論の大勢を動かすことは不可能である。自民党内の反原発派は、いずれ大きな塊になって、自公の岩盤を突き崩すはずである。

 今回の岸田人事にしてみても、安倍の要求はことごとく撥ねられて、本人は怒り狂っている。捜査に怯えている!

<放射能下のフクシマの人びとは人体実験にさらされている!>

 科学音痴が政界・官界・司法界に多い。言論界もそうである。

 311以後の日本もそうだった。何事も科学者・専門家に頼る姿勢は、政府のコロナ対策が裏付けている。専門家の嘘を暴く人物が少ない日本である。考えてみるがいい。原爆を製造した悪魔人間は、科学者である。武器弾薬に関与する人間もそうである。

 「悪魔に魅入られた人間の最たる者たちは、すべからく科学者」なのである。最近になって気づいた凡人ジャーナリストに、正直気が重い。日本学術会議は、真っ当な組織だと勘違いしてきた。

 フクシマを見よ!10年前と何がどう変わったというのか。廃炉は進んでいない。安倍のロシア外交、拉致問題と同じで、むしろ後退している。莫大なカネを湯水のように浪費しているだけであった。

 放射能下のフクシマは、ヒロシマやナガサキがそうだったように、人体実験にさらされている。それに文句ひとつ言えず、人びとは知事に原子力ムラの悪魔のような人間を起用して恥じない。与野党ともである。

<子供たちの哀れ過ぎる運命に科学者は沈黙>

 コロナもそうだが、科学者・専門家の行動様式は、まずはデータ・資料あさりに徹する。人命は後回しである。

 安倍と菅のコロナ対策は、重症者を治療する。その間、軽症者を自宅療養させて、重症化するのを待つ。本末転倒である。軽症者を治療、回復させることが感染者を押さえる道である。

 フクシマの10年余、放置された子供たちの様子が心配でならない。「フクシマは安全」と暴言する学者がいたことも分かった。トップクラスの医学者の大嘘に人々も、市民の代表もすべてが騙される、それがフクシマの現状であった。

 被ばくの影響は、免疫力の低い幼児や子供が多く受ける。フクシマは安全ではない。安全だとほざいてきた学者は、ならば幼い子供ら一族を含めて、フクシマで生活してみてはどうか。それを実行すれば、彼らの言い分を多少認めることもやぶさかではない。

 安倍は8年の間、何度、東電原発の現場に立ったというのか。誰か教えてほしい。フクシマに残った人々が、どんどん亡くなっている、との情報を信じたい。学者の嘘に騙されてはならない。

<反原発派の福井県議の不審死に原子力ムラの影が?>

 反原発派の福井県議が亡くなった!原子力ムラによる謀殺ではないか、との疑惑が浮上している。

 旧動燃のもんじゅ西村成生謀殺事件だけではない。電磁波攻撃によって殺害された大沼安史のこと、反原発の物理学者の水戸巌父子のことを思い出した。反対派を殺害する原子力ムラを退治しないと、この国は放射能と気候変動から逃れることは出来ない。

2021年10月3日記(東芝製品不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)


「脱原発依存」を明記 立憲民主、エネルギー政策で自民との違いを鮮明に
https://www.tokyo-np.co.jp/article/134104


海道に避難された方からのメール 「福島に残った人がどんどん亡くなっている」  魑魅魍魎男 (asyura2.


「けがで意識不明の重体だった辻一憲県議が26日死亡」 (NHK福井 2021/9/27)
https://www3.nhk.or.jp/lnews/fukui/20210927/3050009164.html


「辻一憲暗殺の犯行動機「反ワクチン派で反原発派だった」
福井県議殺害事件・原子力発電再稼働反対議員」 (トリちゃんのお見通し報告書 2021/9/27)
https://green-3-triangle.com/tujikazunori-gensiryoku-satugai/


共同英字新聞竹野内真理インタビューの一コマ

5)将来に東京に戻るか、別の都道府県・国に引っ越することは考えらますでしょうか?
https://savekidsjapan.blogspot.com/2021/05/special-thanks-to-kyodo-news-that-have.html

考えておりません。1番目の質問でお答えしたように、他の都道府県は安全ではありません。2002年、私がIAEAに地震と原発の問題を訴えた時、IAEAの職員の一人が「日本全国の人々が原発反対の声を上げない限り、日本の原発は止まらない」「500万人の日本人が死んでもおかしくない」と語りました。


関連記事
<画期的合意!>立民政権で共産は閣外協力 枝野氏と志位氏が合意 国民の玉木氏は首相指名選挙の要請を拒否(東京新聞)
http://www.asyura2.com/21/senkyo283/msg/404.html


2021年9月12日日曜日

9.11から20年:その日のニューヨーク By Mari Takenouchi 

以下は2011年10月に執筆し、その後、加筆したものです。竹野内真理

 *****************

「これは戦争行為だ。第二のパールハーバーだ。」「我々が殺される前に向こうを殺せ。今だったら、私も躊躇なく国を守るために戦争に参加する。」「リベラル派をどうにかしろ、移民を追い出してしまえ。」これらは右翼のプロパガンダではない。ラジオアナウンサーのセリフである。テロ直後のアメリカメディアのヒステリックな反応は驚愕すべきものだった。

 私はテロが起きた時NYにいた。テロの一週間前、マンハッタンにある大学院のジャーナリズム学部に入学したのである。今は日本に帰ってきている。テロ攻撃後のアメリカの反応に心底嫌気がさしたのと、物理的にも怖かったので、10月初めに日本に戻った。

 私が最も恐れるテロの標的物は、原発・核施設である。世間でよく言われる核兵器保有の是非は、私から見ればちゃんちゃらおかしな議論である。

 原発・核施設はその国にあるだけでその国と周辺を滅ぼす可能性のある超危険構造物だ。現に、3.11テロの直後、FOXニュースではアメリカの原子力施設への攻撃の可能性を否めない論調を、周辺原発の映像と共に報道していた。 100基もの原発を抱える米国は原子力大国であり、NY周辺にも少し軌道を変えれば、すぐに飛行機が突っ込める原発が少なくとも5か所存在していた。

 日本においては、テロ攻撃だけでなく、まったく交渉の余地のない地下からの攻撃、すなわち「地震」とそれに伴う「津波」がある。いったいどう対処せよというのだ。チェルノブイリ事故でさえ、直下で起きた微小地震により引き起こされたという説が濃厚である。https://takenouchimari.blogspot.com/2013/04/blog-post_581.html 原発はもともと世界中であってはならない産物なのである。

 ところで、私たちの大学院の「環境と科学のジャーナリズム」学科でも、テロに関しての報道は毎時間のように話し合われたが、一番大事な戦争反対を唱える人はいなかった。失望した。私は決断し、たまたまアメリカのアフガニスタンへの空爆が始まる前の晩に帰ってきた。

 「テロリストをかくまっているかもしれない」という理屈に合わない理由だった。ソ連による干渉から内戦が長年続いている世界の最貧国アフガニスタンに、空から爆弾を落とすとは一体全体どういうことなのだ。

 このような不可思議な決議を全会一致で可決した国連はおかしな組織である!!戦争が終わるまでに殺される無数の無辜の市民の事を思うと心底悲しい。(米国は「付随的犠牲」などという言葉を使って大量殺人をするのを止めるべきだ。自分の国で起きたら大騒ぎするのに、それを他人の国で実行する。いったい全体どういうことなのだ!!!

「まずは軍需産業と武器を米国でも世界でも真面目に禁ずるべきだ!」と私は心底思っている。ついでながら軍需産業と密接な関係にある原発についても言うまでもない。あるだけで人間を含む生物と環境を破壊する代物なのだから。

さて、テロのわりと直後に現地でも反対運動はあった。2011年9月末、ワシントンで2万人集会が開かれ私も参加した。様々な国籍の人が集まり、一様にテロを非難するとともに、テロが起こる原因にも言及し、今後の戦争にも反対していた。当然のまともな意見が聞ける唯一の場だったと思う。そこで聞いた、韓国の方の「米国も関わった朝鮮戦争では500万もの市民が犠牲になった」というセリフが頭にこびりついている。

ただこのような集会は会っても、戦争をやりたい派の勢力が圧倒的に強すぎた。彼らは膨大な資金で政治家もメディアも国連のような世界の巨大官僚組織も操る。「ベトナムの時のように、しばらく時が経ないと気づかないのではないか」という人も多い。しかし、その間に犠牲になる人々の事を考えると悲しくなる。

テロが起きてから一週間は特に、どんなに筋の通った意見であっても口外することは許されない空気であった。中東系の人々は特に暴力の矛先が向けられるのを恐れ、米国国旗やTシャツを買いに走ったと聞く。

その後、米国議会で戦争に1人反対したバーバラ・リー議員に脅迫が殺到し、警察が彼女の家を監視しなければならなかっただ。

テロの朝、何十台という消防車、救急車のサイレンのけたたましい音をビルの崩壊直前までじかに聞いていた私は、消防団員が多数救急活動をしていたビルがパンくずのように崩壊していく姿を見て、 思わず絶叫してしまった。消防団員がお亡くなりになった話を聞いて涙した。テロの首謀者および共謀者は一刻も早く捕まり、裁きを受けるべきだ。

だが米国の軍事行動を受け入れるかどうかは全く別の話である。


(その後、一連のテロは、自作自演である可能性が高いとされている。ペンタゴンに突っ込んだ飛行機の直径が一致しないこと、貿易センタービルが爆弾によって破壊されたと思われること、当日金融系企業の人々が多数出勤しなかったこと、貿易センタービルに多額の保険金が掛けられていたこと、周辺にある倒壊されていないビルがライブ配信されている中、BBCキャスターが先走って周辺のビルが一棟倒壊した、とコメントしたこと等の理由が挙げられる)

 

2021年8月5日木曜日

Please buy Mari&Yuri's English-Chinese-Japanese new book on Amazon! 英日中のエコロジー本、アマゾンキンドルで発売!

 

Please share! 拡散希望!

Mari Takenouchi & Yuri Bandazhevsky's book now on Amazon Kindle!!! 

竹野内真理とバンダジェフスキー博士の本アマゾンキンドルに!こちらからどうぞ

https://www.amazon.com/Earthquakes-Fukushima-Childrens-Health-Chernobyl-ebook/dp/B09B961RZD/ref=sr_1_1?dchild=1&keywords=Mari+Takenouchi&qid=1627987493&sr=8-1

 



 

医療事故から半年ばかりたった後、「生きている間に、私の遺作ともいえる本を書こう。貯金も少しならあるし。。」と思いつき、2020年大晦日から、「寿命が少しくらい縮まっても本を出す!」と無理をして書き始めた。気分が悪い時は手に脂汗を書きつつ、書き進めた。(医療事故の詳しい経緯は、まり日記(1)をhttps://diaryofmaritakenouchi.blogspot.com/2021/11/blog-post.html)

頭の神経が痛いので、髪を濡らし、おでことこめかみに冷えピタを張りながら、作業を進めた。でもこのモヤモヤとした頭の捻挫のような感覚はいかんともしがたく、ふだんのようには書けない。踏ん張りがきかない。集中も続かない。以前のアパートでは冷蔵庫が机の隣にあったが、これが頭痛の元凶の一つであることも判明。電化製品の近くにいるだけでも頭が痛くなるのである。

「いま書けるものしか書けない。以前に放射線関連の翻訳本を出した時のような、あの緻密な作業はもはやできない。それはそれで仕方がない」と自分を納得させながら、作業を進めた。

執筆の際、福島でM7を超える地震があったり、ストロンチウム90も飛散している栃木でひと月近くの山火事があったり、トリチウムの放出が決まったり、コロナとワクチン問題が浮上したりと、重大事象が続いたので書き足して言ったら、バンダジェフスキー論文が40ページほどであったにも関わらず、全体で277ページもの本になってしまった。

「とにかく、死ぬ前にどうしても出したい一冊だから、ごちゃごちゃしても、何でも放り込まねば!」といった感じであった。写真や図表も入れたかったので、そういった章も設けた。インタビューや手紙の章も設けた。最後には私から原子力産業の皆様への書簡も。

出版は、3.11には到底間に合わず、結局、8月の広島長崎の日に間に合わせるため、7月末となった。ところがアマゾンキンドル電子書籍にはなったものの、アマゾンの紙媒体には11月末の今でも載せられないでいる!!!

かなりのお金を払い、製本したものが山積みのまま。途方に暮れている。(支払いはちなみにまだ途中。)

私の本の購入にご興味ある方は、ぜひ、竹野内真理のメール、mariscontact@gmail.comに、件名を「書籍購入」として、本文にお名前とご住所を書いてメールください。。本の価格は1800円なのですが、私は沖縄に住んでいるので送料200円をプラスさせて頂き、2000円を以下の振込先にお願いします。振込確認次第、送らせて頂きます。

沖縄銀行 本店 2414856 

タケノウチマリ

メール:mariscontact@gmail.com

(件名に書籍購入と書いて、本文にお名前とご住所。)

手作業でお送りするため、もしも日にちがかかってしまったら、ごめんなさい!!

もちろんなるべく急いで、必ずお送りいたします!!! 

以下に表紙と目次を掲載します。

 

英日中3か国語のエコロジー本『地震・福島・子どもの健康・チェルノブイリ森林火災』ブログアクセス数300万を超える日本人ジャーナリストとベラルーシ人でチェルノブイリ研究第一人者ユーリ・バンダジェフスキー博士との共著。貴重な写真や図表を交え、将来世代に捧げます!

 

目次

 

私がこの本を書いたわけ・・・・6

 

コロナとワクチンのニュースは真実なのか?…6/ 私の体調不良…9/ 福島事故2年前からスターングラス博士の本を訳して…13/ 東京の2011315日とバンダジェフスキー論文…14/ 「森林火災でも被害なし」国連のIAEA…17/ フランスによるタヒチ核実験…19/ 無視された放射線の遺伝影響と2020年稼働したベラルーシ初の原発…20/ 今も心配な福島の地震とチェルノブイリ地震説…22/ 日本政府の言い訳の「想定外」はまったく想定外!…24/ 福島事故10年後に国連科学委員会「健康被害なし」…29/ 福島のある病院で白血病が10…30/ エートスがベラルーシから福島にやってきた!…32/ 米国と日本における人体実験…32/ 国境なき記者団が、私のツイート刑事告訴事件を世界のニュースに!…34/ 原発と地球温暖化問題…35/ 放射性水トリチウムの生物への破壊的影響…37/ 活動のきっかけはイラク問題…38/ 原発とコンピュータ問題を知ってから反原発に…41/ 強靭な七角形の原子力村と米国によるコントロール…45/ 11人が行動する時代…48

 

Chapter 1 図表と写真

 

世界の原発と地震…51/ 今日まで原発稼働または計画があった国…52/ 原子力村癒着相関図…53/ 世界における放射線防護システム…54/ 国連と原子力…55/ 世界原子力協会メンバー企業と組織…57/ チェルノブイリ汚染地図とベラルーシ初の原発…59/ 逮捕されたバンダジェフスキー博士と東京講演…60/ チェルノブイリ森林火災と子ども達…62/ 竹野内の週刊金曜日記事とバンダジェフスキー本…64/ 日本の地震と原発…66/ 地震に弱い福島原発と女川原発…69/ 東京から120km東海における大いなる危険…71/ 想定地震といまだ稼働する原発…72/ 核実験とセシウム・ストロンチウム汚染…74/ 米国における核汚染と健康被害…75/ 日本における小児がん増加…79/ 乳歯とストロンチウム90と日米比較…80/ 日本の汚染地図…82/ 2011315日の東京の汚染…83/ 4歳児の甲状腺がんと秘密会…84/ 日本原子力産業会議のページ…87/ IAEAと台湾を訪問…88/ 中国の原発と地震…90/ 私の松戸市選挙ポスター…91/ 福島の山の所有者の自殺…92/ プルトニウムファイル―日米における放射線人体実験…93/ 写真家福島菊次郎氏の『原爆と人間の記録』…94/ 米国における人体実験/ 米国における人体実験…99/ Save Kids Japan ブログ…100/ 原子力にまつわる不可解な事件の数々…101/ 日本における未解決事件の数々…103

 

Chapter 2 原発:世界最大の問題…108

 

事故10年後にも福島でM7.3の地震…108/ 西日本で稼働中の原発の危険性も!…110/ 世界のM6以上の地震の22%と活火山の7%が日本に…113/ IAEA職員「日本で500万人死んでもおかしくない」115/ 信憑性の高いチェルノブイリ地震説…118/ 原発事故こそ最大の世界のエコロジーと健康の問題…122/ チェルノブイリで最も著名な医科学者、バンダジェフスキー博士123/ 2015年と2020年のチェルノブイリ森林火災…126/ IAEA「チェルノブイリ森林火災で健康被害なし」…127/ 森林はストロンチウム90をため込むマイクロ原子炉…128/ 放射線の遺伝学的影響を解明し、逮捕されたバンダジェフスキー博士…130/ 胎児や子どもの放射線による死者数はゼロ…131/ ベラルーシ初の原発稼働、マスコミのニュースにならず…133/ 米国の偉大な良心的科学者、スターングラス博士とゴフマン博士134/ トリチウム放出計画は中止すべき…136/ 乳歯のストロンチウム90…140/ 原発の温排水による海の温暖化…146/ 温排水問題を真っ先に指摘した水戸巌博士の不審死…151/ 福島の273人の子どもに甲状腺がんでも、国連が福島事故10の健康被害なしと報告!…152/  7q11遺伝子で甲状腺がんの原因が被ばくかわかる…158/ 肺転移した甲状腺がんの子の壮絶なヨウ素131治療…160/ Unit 731から福島まで―医師や専門家による隠ぺいと理不尽な負の遺産…163/ 1号炉爆発後、双葉町で毎時1.59mSv/hと降下物164/ 原発労働者にも心筋梗塞!…167/ 福島エートスによる私のツイートへの刑事告訴…173/ 放射線人体実験、ビキニ事件、日本の原発導入…175/ 沖縄にやってきた福島の刑事さんたちとの会話…180/ 1mSv=体内被ばく3Bqは超危険!…181/ 10Bq/kgから子供に心電図異常…183/ 優しかった福島の刑事さんたちはコロンボファン…184/ 白血病についてのブログがきっかけか…185/ エートス事件が国境なき記者団の国際ニュースに…187/ 偉大なジャーナリスト大沼安史さんの限りなく美しい言葉189/ 長崎の日に向けて~ありがたかった匿名のブログ…191/ 一枚の写真ジョー・オダネルと竹野内真理さん!…192

 

Chapter 3 報道されなかった記者会見、郡山市民の声、東京の初期被曝

 

ノーモアヒバクシャ!ノーモア原発!記者会見2011…199/ 原発導入の歴史的背景について:ビキニ水爆実験ヒバクシャ by 大石又七…200/ 「心筋梗塞含む健康被害を補償対象に」 by 梅田隆亮、元原発労働者…203/ 「福島事故で健康被害が出ている」by 肥田舜太郎(広島原爆被爆医師)…205/ 「子ども達の避難、バンダジェフスキー研究の考察、原発禁止を」by 竹野内真理、ジャーナリスト…207/ 「汚染地帯の子どもを救うため、国民は眼を開いてほしい」by 佐藤幸子、福島の母…210/ 初期被曝についての郡山のある市民からのメール…214/ 東京での初期被曝体験: NY医学アカデミーでの発表…220

 

Chapter 4 チェルノブイリ森林火災と子どもの健康(英語版)

 

Chapter 5 チェルノブイリ森林火災と子どもの健康(日本語・中国語)

 

あとがき:私たちに何ができるか?…269

 

すべての原子力関連企業の皆様への書簡…273

息子と共にこの本を製作…275

 

 

CONTENTS

 

The Reason Why I Wrote This Book……………………6

 

Are the News On Corona and Vaccination True?...6/ My Unwellness...9/ Started Translation of Dr. Sternglass Books 2 Year Before the Fukushima Accident...13/ 2011 Tokyo March 15 and Dr. Bandazhevsky Paper…14/ ”No Radiation Risk from Fires in Chernobyl “According to UN IAEA ...17/French Nuclear Tests in Tahiti...19/ Ignored Genetic Effects of Radiation and the First Belarusian Nuclear Plant in 2020...20/ Concerned Earthquakes in Fukushima and Chernobyl Earthquake Theory…22/ Japan’s Excuse “Unexpected” is Totally Unexpected! ...24/ UNSCEAR: “No Adverse Health Effects” on 10 Year After Fukushima…29/Leukemia Patients Increased 10 holds in Fukushima…30/Ethos Came from Belarus to Fukushima…32/Human Experiments Both in Japan and in the US…32/Reporters Without Borders Made My Twitter Case Internationally Known…34/Nuclear and Global Warming Issue…35/Tritium-The Devastating Impacts of Radioactive Water…37/Issue of Iraq Initiated My Activities…38/Nuclear Power and Computer Issue Made Me Anti-Nuclear …41/Truth Lies in Simple Things…43/The Strong Heptagonal Nuclear Village and Control by the US/The Age When Each One of Us Should Act…48/

 

Chapter 1 Charts and Photographs……………………51

 

The World Nuclear Power Plants and Earthquakes…51/ Countries with Nuclear Power Operation or Projects…52 The Nuclear Power Mafia’s Cozy Relationship…53/ Global Radiation Protection System…54/ The UN and Nuclear Power…55/ World Nuclear Association Member Corporations and Organizations…57/ Chernobyl Contaminated Wide Areas of Europe and the 1st Belarusian Nuke Power…59/Arrest of Dr. Bandazhevsky and his Lecture in Tokyo…60/Chernobyl Forest Fires and Children…62/ Takenouchi’s Article and Bandazhevsky’s Books…64/Japan’s Nuclear Power and Earthquakes…66/ Fukushima and Onagawa Vulnerable to Earthquakes…68/Great Danger at Tokai, 120km from Tokyo…71/ Earthquake Predictions and Remaining Nukes in Operation…72/World Nuclear Tests and Cs and Sr Contamination…74/ US Nuclear Power Contamination and Health Hazard…75/ Raised Cancer Mortality among Japanese Kids…79/ Baby Teeth and Strontium 90 and Comparison between US and Japan…80/ Contamination Map of Japan…82/ Contamination in Tokyo on March 15, 2011…83/ 4-year-old Thyroid Cancer and the Secret Meeting…84/Japan Atomic Forum Pages…87/ Visit to IAEA and Taipei…88/ Chinese Nuclear and Earthquakes…90/ Matsudo City Election Poster…91/ A Suicide Death of Fukushima Mountain Owner…92/ The Plutonium Files-Radiation Human Experiment…93/ A-bomb Victims and Human Experiments…94/US Human Experiments…99/ Save Kids Japan blog…100/ Mysterious Incidents Related to Nuclear Power…101/ Many Unsolved Cases in Japan…103

 

Chapter 2 Nuclear Power: The World Biggest Environmental Problem!....108

 

M7.3 Earthquake in Fukushima 10 Year After the Accident!...108/ Dangers of Nuclear Plants in Western Japan!...110/ 22% of the M6+ Quakes and 7% of the World Active Volcanos in Japan…113/ IAEA Official: “Five Million People Could Die in Japan”…115/ Highly Plausible Chernobyl Earthquake Theory…118/ Nuclear Accident is the World Biggest Ecological and Health Problem…122/ Dr. Bandazhevsky, Chernobyl’s Most Prominent Medical Scientist…123/ Chernobyl Forest Fires in 2015 and 2020…126/ IAEA: “No Health Risks from Chernobyl Forest Fires”…127/ Forests: Micro-Reactors that Store Strontium 90?/ Dr. Bandazhevsky Arrested for Revealing the Genetic Effects of Radiation…130/ No Death from Radiation in Fetuses or Children?...131/ The First Belarusian Nuclear Power Never Covered in the News…133/ Dr. Sternglass and Dr. Gofman, Great Conscientious Scientists from the US…134/ Tritium Release Should Be Halted…136/ Strontium 90 in Baby Teeth…90/ Warming of the Ocean due to Nuke Warm Water…146/ Suspicious Death of Dr. Iwao Mito, Who Pointed Out Nuke Warm Water…151/ The UN Declared No Health Effect 10 Year After Fukushima with 275 Kid’s Thyroid Cancer…152/ 7q11 Gene Reveals Whether Thyroid Cancer is Caused by Radiation Exposure…158/Horrifying Oidine-131 Treatment for a Child with Lung Metastasis of Thyroid Cancer…160/ From Unit 731 to Fukushima: Cover-up and Negative Legacy by Doctors and Expert…163/ 1.59mSv/h and Fallout in Futaba Town After the Explosion of the Unit 1…164/Leukemia Increased Tenfold!  Alarming Statistics from Minamisoma City Hospital…166/ Myocardial Infarction Ranks First in Fukushima!...167/Myocardial Infarction Among Nuclear Workers…167/ Criminally Accused for a Single Tweet by ETHOS Fukushima…173/ Human Radiation Experiment, Bikini Incident, Introduction of Nuclear Power to Japan…175/ Conversation with Detectives from Fukushima/1mSv=Internal 30,000Bq Is Dangerous!...181/ Heart Abnormality among Children from 10Bq/kg…183/Kind Detectives from Fukushima were Fans of Columbo…184/Was Criminal Accusation Triggered by Leukemia Related Blog?/ Covered in the World News by Reporters Without Borders…187/ A Beautiful Passage by Late Journalist Yasushi Onuma…189/For Nagasaki Day: An Anonymous Blog I Appreciated…191/ A Photo by Joe O’Donnell and Ms. Mari Takenouchi!...192

 

Chapter 3: Unreported Press Conference, Koriyama Citizens’ Voices, Initial Exposure in Tokyo

 

No More Hibakusha! No More Nuclear Power! Press Conference 2011…199/ Historical Background of Nuclear Power in Japan by Matashichi Oishi, Hibakusya from Bikini H-bomb Nuclear Test…200/Myocardial Infarction Should Also Be Compensated! By Ryusuke Umeda, a Former Nuclear Worker...203/ Symptoms Observed After Fukushima Accident by Dr. Shuntaro Hida, A-bomb Survivor…205/ Evacuate Kids, Read Bandazhesky’s Paper, and Ban on Nuke Power! by Mari Takenouchi, Journalist…207/ Open Your Eyes and Act to Protect Kids! by Sachiko Sato by A Mother from Fukushima…210/ An Email from a Citizen in Koriyama on Initial Radiation Exposure…214/ Speech on Initial Exposure Experience in Tokyo at NY Academy of Medicine…220

 

Chapter 4 Forest Fires in the Chernobyl Exclusion Zone and Children’s Health (English)…230

 

Chapter 5 Forest Fires in the Chernobyl Exclusion Zone and Children’s Health (Japanese/Chinese) …246

 

Postscript: What Can We Do?......269

 

A Letter to All the Nuclear Companies in the World…273

Making of This Book with My Son…275

 


 

 

 



 

2021年5月31日月曜日

コロナワクチンの危険性について(拡散希望)

モデルナ製新型コロナウイルスワクチン接種後にも亡くなった方が現れてしまいました 

https://www.kaneshiro-honest-clinic.com/2021/06/16/%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB%E3%83%8A%E8%A3%BD%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E6%8E%A5%E7%A8%AE%E5%BE%8C%E3%81%AB/

私には日本中から多くの問い合わせが来ますが、お父さんがモデルナ製ワクチン接種後に亡くなられた方からメールをいただきました。

亡くなられた方は神奈川県川崎市中原区の大規模接種会場でモデルナ製のワクチンを6月9日14時に接種し帰宅され、帰宅後も接種部に痛みが残っていましたが普段通りの生活を送っておられたそうです。

翌日10日になっても接種部の痛みが引かず腫れている状態でしたが特に体調不良も無く過ごしておられたそうです。

17時頃に食事とデザートをとり就寝されましたが20時半頃、急な体調不良に襲われトイレで嘔吐し、その場で意識を失い心肺停止状態になったため救急要請し緊急搬送されましたが、そのまま亡くなられたそうです。

ワクチン接種後、約24時間後に亡くなったことになり、食事の時に発した『美味しい』の言葉が生前の最後の言葉だったそうです。

飲んでおられた薬も教えて下さいましたが、基礎疾患として高血圧症、高コレステロール血症、高脂血症、アルツハイマー型認知症などがあったと推測されましたが検視の結果は現段階では心臓関連との曖昧な結果だったようです。

接種に不安があったため、かかりつけ医に5月20日にワクチン接種の可否を確認すると、かかりつけ医からは接種可能と言われたためワクチン接種をされたにも関わらず突然体調不良となり亡くなり、検視の結果では突然死として扱われ、納得いかない息子さんが厚労省に連絡しワクチン接種による多々の事例がないか確認されたそうですが、厚労省からはファイザー製は厚労省での管轄で接種しているがモデルナ製は今回始まった大規模接種の物なので分からないと回答されたそうです。

返答に納得がいかず、国で認証し厚労省が代表でコロナワクチンの管理をしているのにモデルナ製のワクチンの副作用や事例などは把握していないのか尋ねると、ファイザー製は厚労省での管轄だがモデルナ製は防衛省管轄であるため分からず、防衛省に問い合わせるように回答されたそうです。

この返答に厚労省、河野大臣、国が推奨している国民の命を守る為のワクチン接種とは何なのか大いに疑問に感じられ、厚労省も含め国が認証したワクチンにも関わらず製薬会社の違いや接種方法(大規模接種など)によって管轄が違うなど管理のずさんさや副作用に対する認識の薄さが伺える状況だと認識されました。

先日発表された国からの補償に対しても因果関係がわかる診断書が必要とされていますが、現状の検視では『心臓発作』や『心筋梗塞』などの自然死や病死などに値する結果しか出て来ず、直接的な因果関係は立証が出来ず保証も受けられる状況では無いようです。

その方は決して補償が受けたいわけではなく、ただこの危険性があるであろうワクチンを国が推進し、厚労省が知らぬ存ぜぬの対応によって、泣き寝入りしなければならなくなる方々を、この実例を訴える事によって少しでも少なく、そして大事な人を亡くし、泣き寝入りしなければならない状況と、国や厚労省の管理体制のずさんさを改善させる事を目的とし私にメッセージを送ってこられました。

厚労省のHPでのワクチンの副反応疑い報告は現時点ではまだ6/9開催分までしか掲載されていませんが一応、モデルナ製のワクチンにも言及があり、 その時点ではモデルナ製で亡くなった事例は0になっていますが、 その方のお父さんは6/9以降に亡くなっていて今後、どんどんモデルナ製でもその方のお父さんのような不幸な出来事が増えていくと思います。

厚労省がワクチンの副反応疑いにモデルナ製にも言及しているにも関わらずモデルナ製は管轄外と対応を拒否した事に関して憤慨します。

その方は地方自治体の一病院の主治医からのワクチン接種に対する許可や見解も決して確実では無く、医師が言う全ての言葉や見解が正しいとは限らないと疑問に感じておられます。

その方はお父さんが亡くなったのはコロナワクチン接種が原因だと思っておられ、お父さんの事を個々のコロナワクチン接種に対する考え方の参考にしてもらい、今の日本や厚労省に対する疑問や不信感を抱かれた方がいれば声を大にし訴えてもらう事を期待し、藁にもすがる思いで私にメッセージを送ってこられました。

賛同する方がおられましたら拡散して少しでも多くの人に考えてもらいたいと希望しておられます。

テレビの情報しか知らずにワクチンに期待している方にこそ考えてもらいたいと思います。

(内容は一部、表現を変えたりしていますが、ご本人の心情を察し、できるだけ原文に近い形でお伝えしています。)

 

 

ジャーナリスト本澤二郎氏に以下のサイトを教えて頂きました。

恐ろしすぎます。 転載させて頂きます。

http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/650.html

「新型コロナワクチンは人間のすべての免疫能力を破壊して人を死に導く」:元ゲイツ財団のワクチン開発局長のボッシュ博士は人類の存続のためにワクチン使用停止を訴え続ける
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/650.html
投稿者 てんさい(い) 日時 2021 年 5 月 06 日 20:27:53: KqrEdYmDwf7cM gsSC8YKzgqKBaYKigWo

 

(回答先: ワクチン被害が感染する「自己拡散型ワクチン」技術の存在を知り、そして、ファイザーの臨床計画書ではmRNAワクチンの有害事象… 投稿者 てんさい(い) 日時 2021 年 5 月 03 日 16:11:32)


https://indeep.jp/dr-bossche-said-this-is-a-genocide/


死者に敬礼するネパール軍兵士。アジア各地で高感染性株が急激に増加中。bloomberg.com


■戦場に生きること


春らしくなってきました(そんなのどかな始まりでいいのかよ)。


いや、何か、ワクチン問題に関しては、記事でご紹介する専門家の方が激オコ状態の場合が多いことを見ますが、人間は怒りに包まれると「いろいろと見えなくなる」のですよ。


ですので、ここまで事態が進んだ現状では、もう怒りとか憤りは忘れたほうがいいと思っています。


何しろ、「そんなことをしてはいけない」というのではなく、「すでに始まってしまっている」のですから。


個人にできることは、自身のサバイバルの行方を含めて、「注意深く世界を見続けること」だけだと思われます。



今回ご紹介する内容は、かなり重要なものです。


以前、以下の記事で、世界最大の慈善家であるビル・ゲイツさんの財団でワクチン開発のトップクラスの位置にいたギアート・バンデン・ボッシュ氏という科学者のことをご紹介したことがありました。


かつてビル・ゲイツ氏の下でワクチン開発を行っていたウイルス学者が「このままでは人類の大量死が起きてしまう」と、コロナワクチン接種の「緊急停止を要請」する内容の書簡をWHOと欧米各国政府に送る
https://indeep.jp/killer-vaccines-in-mass-vaccination/
投稿日:2021年3月22日


世界で最も「ワクチンの推進者」であった科学者が「コロナワクチンは絶対的にいけない」として世界に強く主張していることをご紹介したものでした。


先日、メルマガの読者様の方から、アメリカの動画チャンネルの番組をご紹介いただきまして、日本語字幕もつけられているものですが、その番組で、このボッシュ氏がインタビューを受けていたのです。


私自身は、自主的に動画を見ることがほとんどない人なので、教えていただいて本当にありがたかったですが、この動画を見て、先ほどの記事を書いた時に疑問に思っていたいくつかのことが「解消」したのですね。


ボッシュ氏は上の記事でご紹介したイタリアの記事では、


「大規模に現在のコロナワクチン接種を世界的に進めると、感染力の強い強力な変異種の出現のリスクが高まる」


というようなことを述べられていました。ボッシュ博士は、「モンスター変異種」というような言葉も使っています。


しかし、ワクチン接種が広まることで超変異種が出現するというようなエビデンスはウイルス学の世界には存在しないと思われ、さらに私が疑問に思っていたことは、そもそもほとんどのウイルスというのは、「感染力が上がっても、それと共に病毒性は下がる」のが一般的です。


インフルエンザでも何でも、そのようにして、大流行した後に「パンデミックは終わっていく」のがウイルスの歴史だと認識しています。


ですので、仮に感染性が上がろうと、逆にそれにより、多くの人に抗体ができて、パンデミックは収束に向かうというのが一般的な道理ではないのかなと。



しかし。



今回のボッシュ博士のインタビューを聞いて、


「今回はそれは逆だ」


と初めて気づいたのです。


コロナワクチンが、その「パンデミックの一般性」を妨げているということを知ったのです。


さらに、ボッシュ博士の話の最も重要な部分としては、「コロナワクチンを接種した人からは、すべての本来の免疫が消えてしまう」と述べている部分です。


しかも、「永続的に」です。


それが本当ならば、


「接種者は結局、最終的には誰も生き残ることができないのでは」


と思うしかないのですが、いやまあ、本当に厄介な話ではあります。


いずれにしましても、そのインタビューをご紹介します。


以下の動画には日本語字幕がつけられています。


HighWire:ワクチン惨劇が間近に
https://odysee.com/@jimakudaio:9/HighWire%EF%BC%9A%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E6%83%A8%E5%8A%87%E3%81%8C%E9%96%93%E8%BF%91%E3%81%AB:6


オリジナルの番組動画は以下にあります。


A Coming Covid Catastrophe by Geert Vanden Bossche via The Highwire with Del Bigtree
https://www.youtube.com/watch?v=fkSZj-rzBWI
新型コロナウイルスのカタストロフがやって来る:ギアート・バンデン・ボッシュ氏の主張


番組の冒頭にボッシュ博士の経歴が述べられており、おおむね以下のような経歴となります。ワクチン界の貴公子といえます。


ギアート・バンデン・ボッシュ博士の経歴
・グラクソスミスクライン社の医薬部でワクチン研究
・ノバルティス社のワクチン研究プログラムディレクター
・ソルベイ・バイオロジカル社でインフルエンザワクチンのプロジェクトディレクター
・ビル&メリンダ財団でワクチン部の上級プログラム局長
・GAVI(全世界にワクチンを広める慈善団体)でプログラムマネージャー
・ドイツ感染研究センターでワクチン開発局長


ワクチン開発においては、少なくとも世界のトップにいる人のうちの一人であることは間違いないと思われますが、しかし、そんな超のつく専門家の方の主張が、結局は動画チャンネルでしか取り扱われないというのが現実です。メジャーテレビや新聞では一切ふれられない。


元ファイザー副社長の主張も同じです。


あるいは、以前の記事で取りあげました英国の著名な医学者のヴァーノン・コールマン博士も、日本のワクチン学の権威である新潟大学名誉教授の岡田正彦博士の主張も、今もまったく主流メディアでは伝えられません。それぞれ以下の記事でお伝えさせていただいています。


「コロナワクチンは大量破壊兵器であり、人類を一掃する可能性がある」:英国の著名医学者の提言を「意味のわからない各国の対策」の中で聞く
https://indeep.jp/corona-vccines-are-weapons-of-mass-destruction/
投稿日:2021年4月10日


新潟大学名誉教授が訴える「新型コロナワクチンの危険性」の内容。これらのワクチンの身体への不安な影響は、場合により「永続的」に続く
https://indeep.jp/anxious-effects-of-these-vaccines-can-sometimes-be-permanent/
投稿日:2021年3月16日


これらの人々は、すべて感染症とワクチン学の世界的にトップの専門家であり、本来なら、真っ先にメディアが「意見をきく」人たちのはずです。


しかし現実には、その意見がすべて封殺されている。


これからも状況は同じでしょう。



事態がここまでくると、正義だとか真実だとか言っている場合ではなく、先日の以下の記事のようなことが仮にあるとすれば、今すでに「私たち全員に懸念が迫っている」わけです。


「自己拡散型ワクチン」技術の存在を知り、そして、ファイザーの臨床計画書ではmRNAワクチンの有害事象が「接触した未接種者に起こる」ことも知る
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/645.html
投稿日:2021年5月2日


これは戦争ですよ。


私は先日のメルマガで「現在は第三次大戦の渦中にある」と書いたのですが、その意味はともかく、戦場で考えるべきことは、まず生き残ることです。


戦場の兵士なら戦うことを考えるのもいいでしょうが、私たちは兵士ではないですので、生き残ることだけを考えれば十分です。


自身と共に小さな範囲の周囲だけでも。


動画の中で、ボッシュ博士は、「なぜ私がこれを言い始めたのか」ということについて、


「私の子どものため、そして多くの若い人たちのためです」


とはっきりと述べてらっしゃいました。


なお、ご紹介する番組では何度も、


・特異的抗体
・非特異的抗体


という言葉が出てきますが、簡単にいえば、「特異的抗体」というのは、ひとつのウイルス種に対しての感染防御を担うことができるもので、つまり、たとえば、現在のコロナウイルスワクチンは、ワクチンが開発された当時の「武漢型コロナウイルス」に対して効能を発揮するようになっています。


現在のコロナワクチンは基本的に「武漢型の感染を防ぐことに特異したもの」です。


「非特異的抗体」とは、このインタビューでは、つまり私たちが生まれつき持っている「何にでも対応できる抗体」です。


日常には、どこにでもさまざまな病原体が漂っていますが、多くの場合、私たちは病気を発症しません。それは、人間が本来持っている抗体が、さまざまな病原体に対抗できる力を持っているからです。


ところが、コロナワクチンは「その人間の生まれついての免疫の作用を殺す」ということについてのメカニズムを博士は語っています。


ここからです。




■ギアート・バンデン・ボッシュ博士へのインタビューより


ボッシュ博士:


事実として、それ(コロナワクチン)は永続的抗体なんです。


これは、もちろんウイルスに対して高特異性です。


これらは、私たちの自然抗体を打ち負かしてしまいます。なぜなら、自然抗体というのは、非常に広い範囲を持ちますから。低親和性のものです。


特定の抗体は、その後も自然抗体を打ち負かすことを継続するわけです。


これは大きな問題です。


なぜなら、先ほど申し上げましたように、これらの自然抗体が広い範囲の保護を提供してくれているからです。


この保護というのは、変異に非特異的(人間が持つ自然の抗体はどんな変異種にも対応できるということ)なのです 。


そうなんです。どんな変異種であろうが。
いかなる種類のコロナウイルスに対しても同様なのです。


(自然抗体は)あなたを守ってくれるのです。


この生まれつきの免疫を抑圧してしまうと……例えば、永続的な特異的抗体に打ち負かされてしまうことなどがあります。


ですので、こういうようなこと(新型コロナワクチンの大量接種)はいけないことなのです。このような試みは、「今回はうまくいかなかった。もう一回トライしてみよう」ではダメなのです。


ここには害があります。


これ(コロナワクチン接種により害が起きること)は「そうなるかもしれない」という疑問や懸念ではありません。


起こるのです。


これら(コロナワクチンによっての)抗体というのが、コロナウイルスに遭遇するたびに呼び出されることを忘れないでください。


消すことなどできないのです。


ですので、これは非常に深刻なことです。


ここから番組の司会進行の人からの説明となります。



司会者:


コロナワクチンは一般的に私たちが使用するような薬のようなものではなく、深刻なものです。


ボッシュ氏が用いている言葉は、永続的抗体(long-lived antibodies)です。


サッカーの試合を例にしてみましょう。サッカーを見たことがあるなら、意味がおわかりになるかと思います。


私のチームである「免疫システム」には、非特異的抗体がいます。それはボッシュ氏が言うには、広い範囲に低親和性(ウイルス等が細胞で増殖しにくくすること)です。


つまり誰が来ようと構わないのです (もともと持つ抗体はどんなウイルス種にも対抗できる)。


たとえば、サッカーの敵側チームのメンバーに、コロナウイルスのすべての変異種があるとします。



変異種 A、変異種 F、変異種 T、変異種 Y、変異種 X、変異種 R、変異種 L、とありますが、このケース(本来の自然抗体を持っている状態)では、この中の誰がサッカーボールを持っていてもいいのです。


非特異的ですから、誰がやってきても大丈夫なのです。


たとえば、この中の「変異種の X 」がサッカーボールを持つとします。その X がこちらのチームに向かって走ってきます。


しかし、味方のチームの非特異的抗体がタックルして X は死滅します。


X はもうどこにも行けません。


では、変異種の Y が走ってきた場合は?


Y が走ってきても構いません。非特異的抗体は Y も捕らえます。


非特異的抗体はどんなものでも追えるのです。素晴らしい働きをします。


これは、相手が変異種 A でも変異種 F でも同じです。


非特異的抗体はすべての変異を追うのです。


これが私たちの(自然の)免疫システムの仕組みです。
それは素晴らしいものなのです。


さて、「コロナワクチンを接種すると、どうなるか」を同じ例えでお話します。


ワクチンの抗体は、ボッシュ氏が言うには、「永続的」です。


つまり消えないのです。


二日程度で作用が消えるような一般的な薬とは異なるものなのです。


では、どうなるのでしょう。


薬は、それが体内から消えると、反応することはありませんが、コロナワクチンによっての抗体は、「永久的にそこにいる」のです。


そして、これを(体から)追い出す方法はないのです。


このワクチンの抗体が何をするかというと、ボッシュ氏のいう「特異的抗体」を作り出します。


この「特異的抗体」について説明します。


こちら(の図)は、コロナワクチンが誘導する抗体です。


再び、サッカーのシナリオでご説明しますが、基本的に味方のチーム全員がコーチから「きみたちは変異種 X を見るのだ」と言われるわけです。



コロナワクチンで作られる抗体は、スパイクタンパク質(※ コロナウイルスの表面のトゲのように見える部分)です。


これは、最初に発見された時の新型コロナウイルス(武漢のコロナウイルス)のスパイクタンパク質です。


最初のものです。まだ何の変異もしていない。


このコロナウイルスワクチンは、その(最初に発見された新型コロナウイルスのスパイクタンパク質)とうまく戦うようにはできているのです。


サッカーで例えれば、コーチが「敵の X (ウイルス株)がボールを持って走ってくることはわかっている」とチームに伝えています。


チーム全員が X を見ています。そのため、 X がボールを持った際にはそれを完璧に止められます。


「コロナワクチンはすごい。完全にウイルスを止めることができた」


と。


しかし、ボッシュ氏の言う問題とは「ここ」です。


このチームは「全員」が「 X にしか反応しない」のです。


これは特異的抗体ですので、彼らが唯一理解するのは、探し出しているウイルスに対して、特異的な抗体だけなのです。


では、何が起こるのでしょうか。


たとえば、 X ではなく、 Y がボールを持ったら?


全員、「 X がボールを持ってくる」としか言われていないので、チームは Y を知らないのです。したがって、Y は、どこでも好きなところへ行くことができます。


チームは誰も Y を認識しません。Y に対して何もすることができないのです。


そのまま Y はゴールまで何の障害もなく走ることができます。


ウイルス(この場合は変異種 Y )が試合の勝者となります。


チームは、 X に対して準備をし計画しており、 Y には何もできないのです。



しかし、話はさらに先に進みます。



ボッシュ氏は、「コロナワクチンの誘導抗体は永続的」だと言っています。


つまり「永久」なんです。


ウイルスに特異的な抗体というのは、堅固であり、あなたの非特異的な自然の免疫抗体を「打ち負かす」のです。


私たちは誰でも自然の非特異的抗体を持っています。


非特異的抗体は、どんな変異をも相手にすることができるのです。


しかし、(ワクチンの)特異的抗体は、この非特異的抗体を攻撃するのです。


たとえば、変異種 Y がサッカーボールを持ってタックルしてくると、私たちが(本来持っている)非特異的抗体が、それを押さえ込もうとします。


ところが、ワクチン誘導抗体が、それを押しのけるのです。


そのために、確実にウイルスが得点できてしまうのです。


タッチダウンです。


こうなると、その人は最終的に死亡する可能性があります。


コロナワクチン(の特異的抗体)が、私たちの残りの自然免疫を滅ぼすのです。


自然免疫を持ってはいても、二度と働かなくなるのです。


これがどれだけひどいことだかおわかりになりますでしょうか。



さて、考えてみてください。


世界中で数億人の人々がワクチン接種の列に並んでいます。


(アメリカでは)CNN やトニー・ファウチ氏の言う「このワクチンは良い」という話に従って、スタジアムの外にまで延々とワクチン接種の行列ができています。


しかし、ボッシュ氏の警告はここまで話したように深刻なものです。


ボッシュ氏はワクチン開発科学者の世界最大の人物のひとりです。


そして、彼はまったく完全なワクチン推進論者です。


そのボッシュ氏が、このように言い続けているのです。


「ワクチンを接種した人は、全員、(自らの自然免疫を)破壊している」


と。


生まれつき誰もが持っている自然の免疫システムをです。


私たちが持つこれらの免疫システムは非特異的であり、無数の変異種に対応できるものです。


ところが、コロナワクチンの接種により、「接種した人の抗体が変異種と戦えない状態にする」ことを確実にしてしまうのです。


なので、新型コロナウイルスのスパイクタンパク質が最初のオリジナルから大きく変異してしまうと、コロナワクチン接種を受けた全員に、ひどい厄災が襲いかかる可能性があります。


それは本当に壊滅的なことです。


変異種に徹底的に攻撃されることになるでしょう。


ワクチン接種を受けた人は、それらを防御することができなくなるのです。


これは、かつてない大虐殺です。


ここから、またボッシュ氏のインタビューに戻ります。



ボッシュ博士:


私のお話している問題としては、これが世界的だということです。


世界的問題なのです。


これら(博士がこれまで言っていること)は、避けられるものではありません。


これは世界的な問題です。


これらのウイルスを、ますます感染性にしてしまうのです。


なぜなら、常に免疫システムをすり抜けるチャンスを(コロナウイルスに)与えてしまうからです。


そして(ワクチン接種は)この状況を煽り立てているわけです。


ウイルスは、強い感染性を持つことになります。


もはやコントロール不可能なほどに。


ここから、また番組のホストに。



司会者:


ボッシュ氏は、これが世界的になることを恐れていると言っています。


世界的な問題であると。


この世界的なワクチン接種は「ウイルスの機能獲得の手助けをしている」のだと。


私たち人間のしていることが、コロナウイルスを殺し屋にしてしまっている。


ワクチン接種を受けたすべての人たちの体の中で。


今やコロナワクチンのやっていることは、世界中の数億の人々を、巨大な機能獲得研究所にしていることといってもいい。


一般的には、自然の中で、ウイルスはより弱く変異する傾向があります。


なぜなら、(免疫的に)進化しない宿主は死亡してしまうだけだからです。


進化すれば、宿主は死なない。


ボッシュ氏は、「これは自然のパンデミックではない」と述べています。


これは、私たち人類が自らおこなっている。
そのメカニズムを作っている。


事態が良い方向ではなく、逆に行くようにしている。
ウイルスをより致死的にするようにしてしまっている。


その方向は、「自然のウイルスが向かう方向ではない方向」です。


私たちが不自然なことをしているために、自然のウイルスが向かう方向ではなくなっている。


心配なのは、それがあまりにも暴力的になることです。


しかし、私たちにそれを止める術はありません。


ここからまた、ボッシュ氏のインタビュー。



ボッシュ氏:


これらの結果を考慮してみましょう。それを大規模な(社会全体の)レベルと、個人的なレベルで考えてみます。


まずは「これはとにかく有害」です。


社会全体のレベルでは、私たちが直面しているのは、高感染性株のリスクです。今現在、すでにその問題に直面しています。


これは私たちにはコントロールできません。


なぜなら、基本的にやっていることは、誰かにワクチンを接種すれば、その人をウイルスを持った無症候感染者にすることができるからです。


しかし、個人のレベルでいえば、ワクチンを接種をした人たちは、自然の免疫の最も重要な部分をワクチン接種と同時に失っているのです。生まれつき持っていた免疫システムをです。


なぜなら、生来の抗体は自然抗体 IgM (感染の初期に生体防御の初段階を担う免疫抗体)ですが、このウイルスを束縛するために抗原特異的抗体に、それが打ち負かされてしまうのです。


つまり、コロナワクチンを接種した人は「失う」のですよ。すべての保護を。


いかなるウイルス変異、あるいはコロナウイルス変異に対してもです。


この意味としては、その人たちは、「免疫反応がない状態のまま」となってしまうのです。


なくなるのです。


免疫がすべてなくなるのです。


免疫をすべて失うのです。


抗体はもはや機能しません。


生まれつき持っている生来の免疫は完全に遮断されます。


その中で、高い感染性をもった株が流行するのです。



……私が話しているのは純粋な科学です。


皆さんもご存じかと思いますが、私はワクチンについての高度なプロフェッショナルです。


そして、私はワクチンそのものについて批判をしたことはありません。私はワクチンの推奨しかしません。



しかし、お願いします


ワクチンは、正しい方法で使われる正しいワクチンでなければならない。


これ(コロナワクチン)を使用するのをやめてください。


パンデミックの最中に無数の人にこのワクチンを接種するなど、その負の見返りはあまりにも大きく帰ってきます。


私は今、やや感情的になりつつあります。


その理由は、私の子どものことを考えているからです。


自分の子どもと、そして若い世代です。


今おこなわれていること(ワクチンの大規模接種)は、単に「あり得ないこと」なんです。


私たちはこのパンデミックを理解していません。その中で、私たちはこれを人工的なパンデミックにしてしまったのです。


こんな高い感染性の株がいったいどこからやってきたのか。
それを説明できる人はいないのです。


突然です。


突然これらの株が現れた。


しかし、以前のパンデミックでは、こんなことはなかったのです。一度も。


パンデミックが自然に発生している中でこんなことは見られたことがないのです。




ここまでです。


この中で重要なことは、


「そのウイルス株の致死性が高いとか低いとかはもはや関係ない」


ということです。


何しろ、博士が述べることから理解できることは、コロナワクチンを接種した人は「すべての免疫が機能しなくなる」のですから。


こうなると、もはや何でも同じです。


コロナウイルスだろうが、インフルエンザウイルスであろうが、アデノウイルスであろうが、本来なら多くの人が病気を発症さえしないウイルスも致命的になる可能性があるということだと理解します。


先ほど「これは戦争」と書きました意味はこのあたりにもあります。


このインタビューは 3月におこなわれたもののようですが、博士のいう「高い感染性の変異種」は、その後、南米やインドなどに出現し続けていて、今はアジアの全体でそれが拡大しています。感染性の高いコロナウイルスが、現在、ブータン、ネパール、さらにラオスとタイなどで拡大していることを5月4日の米ブルームバーグは伝えています。



Daily new confirmed COVID-19 cases per million people


徐々にではなく、ボッシュ博士の言うように、高い感染性のウイルス株が「突然現れた」ことがこのグラフでもおわかりになるのではないでしょうか。昨年の以前の流行とは、まるで異なる曲線を描いていることをこのデータは示しています。


今後このようなことがアジア各地に仮に広まった場合、その致死率が上がろうが下がろうが、ワクチン接種拡大に伴ってどのようなことになっていく可能性があるかということは、ボッシュ博士の言葉が正しければ、想像はできます。


なお、高い感染力、あるいは高い致死率の変異種が発生した理由について、新潟大学の岡田名誉教授は、個人的な推測であるとして、以下のようにわかりやすく述べられていました。


新潟大学岡田名誉教授の言葉より


重大な話があります。ブラジル、南アフリカ、英国で変異ウイルスが相次いで発生したことが報じられています。


この三つの国というのは、アストラゼネカ社が昨年、治験を行った国なのです。


これはあくまで私個人の考えですが、ワクチンが強すぎて、それに対抗するために、ウイルスが過剰に変異してしまったのではないかと。ウイルスも生きのびる必要がありますので、抗体がたくさん出てきますと、それに負けないように自らの遺伝子を組み換えてしまう。(記事)


というわけで、重いといえば重い話でしたが、ボッシュ博士のインタビューを取り上げさせていただきました。


https://indeep.jp/dr-bossche-said-this-is-a-genocide/
 




コメント
1. 2021年5月07日 05:28:32 : BzArfZcWPw : VUV4b3Nyam41QTI=[33] 報告
オレ「オレの危惧は別の所にある」
じじ「話を聞こうか」
オレ「ウイルスなどというものは元々存在しない。ウイルスといわれているものは、細胞から排出された異物エクソソームだ。いわばウンコだ。ウイルスがない以上、ウイルスによる伝染も存在しない。強毒性も感染性もない。変異株もない。エイズもはしかもインフルエンザも存在しない。」
じじ「じゃ、めでたしじゃん」
オレ「これまではめでたしだった。だが今後はちがう。」
じじ「なんか嫌な予感がしてきたぞ」
オレ「今回の遺伝子ワクチン(mRNA)により、接種者の体内でスパイク蛋白が生成され続ける。するとこれを無力化しようとする自己免疫反応が永久に続く。止まることはない。無限増殖を続けるスパイク蛋白は体中の穴から体外に溢れ出て、全地球環境を汚染。すべての生物が対象となる。環境保護派の奴ら、聞いてるか? もちろんワクチン拒否者の体内にも入って、ワクチン接種者と同じ結果、つまり永久的な自己免疫反応が永久に続く。これは永久に遺伝するから、子孫永劫、これが続く。」
じじ「それっておいしいのか?」
オレ「人口削減屋にはこれほどおいしいものはない」
2. 歙歛[-802] n1@fYQ 2021年5月07日 20:56:11 : CfVrZtbdZM : MlFoMGNmUmhNOUk=[3] 報告
『メッシ専任ディフェンス』がワクチンであり、味方守備陣への『顔面キック』も命じられている

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3. 2021年5月08日 03:59:06 : 6ggxHG3hrU : TmVPakR3M2g3Lnc=[6] 報告
それほど権威ある人が、ゲイツと組んでいたこと自体が最大の疑問。
ワクチン完成してから初めて危険だとわかったのか?
まあ、今回の件には必要な人なのかもしれませんが。

4. 2021年5月08日 09:08:58 : iHBt6tPdLA : Um9wenAxbVlIVTI=[5] 報告
 


http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/613.html#c135 より

『ファイザーは投与量を増やすことでこの問題
 (40%以上のmRNAが不安定で、体内でランダムに有害な命令を出す恐れがあること)
 の克服を試みたが、その結果、炎症、血栓症、発作などの有害事象の発生する割合は
 高まった。』

 

5. 2021年5月08日 11:29:59 : gdPqvkKcK2 : VUhhbGhHM1JZUnM=[3] 報告

昨年、311に奴らの配下のWHOが、

パンデミック宣言した時が、

奴らの人類への宣戦布告だ。

もう国対 国の戦争の時代は、

終わった。

寡頭勢力(悪魔) 対 人類という構図だ。

奴らの武器は、ワクチンと5Gなど

生物兵器、電磁波兵器などステルス兵器だ。

それから、ダマスゴミを使った

情報戦だ。

この阿修羅にも悪魔の手先が、

ウヨウヨいるので、

騙されない様に。

6. 2021年5月08日 16:26:43 : 1HdYy6WWuA : QjdvSzJlR1AvWm8=[146] 報告
国家で指導する感染対策自体も免疫力低下のための対策であることも付け加えなければならない

一日中マスクしろ
年がら年中除菌しろ
声を出すな
家にいろ・外へ出るな

まともな学者・マスコミなら指摘すべきことだがな

7. 命を大切に思う者[4565] lr2C8JHlkNiCyY52gqSO0g 2021年5月08日 18:42:20 : bkAOVORMBs : VnRhL3pRaG02dHM=[60] 報告
副作用が大き過ぎて無闇に打つと打たないときより死ぬ危険性が高くなる、ということはあると思うけど、

作った目的が殺人ということはないと思います。



誰に打ったらそうなるか治験が終わらないとわからないのだから、

治験が終わらないうちに打つことは殺人にはなるけど、

人を殺すことが目的で研究・開発を続けて来た、ということはないと思うということです、金儲けのために犠牲に目をつぶるということはあっても...

副作用で死ぬ危険性はあるのだから、打ちたくない人は打たなければいい。打つのを強要するのは殺人。
私は打たない。犠牲に目をつぶるという意味で信用してないから...しかし人を殺すことが目的だと疑ってるのとは理由が異なる。

8. 2021年5月08日 22:00:41 : VzNwzpBRlA : cTh0QTR1ekxmQW8=[3] 報告
いつの間にか我々は「戦争の真っ只中」に置かれてしまったのだ。
まだ、それに気がつかない
ノンキな奴らばっかりだけどね。

https://prettyworld.muragon.com/entry/23.html

https://note.com/nakamuraclinic/n/n038ba47fa6ec

https://www.47news.jp/5983739.html

9. 2021年5月08日 23:30:06 : XtChOxiTB2 : NjVHUW1rNXFoTms=[1] 報告

残念ですが、、、だそうです。
ワクチン済んだ方はできるだけ見ないほうがよい内容になります。


世界銀行300人委員会(もうすぐ崩壊)
@someone5963

9時間
爆弾:致命的な血栓の原因はcovidスパイクタンパク質であり、(意図的に)すべてのcovidワクチンに含まれていることを、ソーク研究所の科学論文が明らかにした Mike Adams - さてはてメモ帳 Imagine & Think! 
既にワクチンを打った人は読まないことを勧める。致命的

Bombshell Salk Institute science paper reveals the covid spike protein is what’s causing deadly blood clots… and it’s in all the covid vaccines (by design)
爆弾:致命的な血栓の原因はcovidスパイクタンパク質であり、(意図的に)すべてのcovidワクチンに含まれていることを、ソーク研究所の科学論文が明らかにした Friday, May 07, 2021 by: Mike Adams
https://www.naturalnews.com/2021-05-07-salk-institute-reveals-the-covid-spike-protein-causing-deadly-blood-clots.html

(ナチュラルニュース) ワクチンのパイオニアであるジョナス・ソーク[Jonas Salk]が設立した権威あるソーク研究所は、SARS-CoV-2スパイクタンパク質が、covid患者やcovidワクチン接種者の血管障害を引き起こし、脳卒中、心臓発作、偏頭痛、血栓などの有害反応を促進し、すでに何千人ものアメリカ人が亡くなっていることを明らかにする、衝撃的な科学論文を執筆・発表しました。(出典:VAERS.hhs.gov)
重要なのは、現在広く使われている4種類のcovidワクチンはすべて、患者にスパイクタンパクを注射するか、あるいはmRNA技術を使って患者自身の体にスパイクタンパクを製造するように指示し、自分の血液中に放出させるかのどちらかであるということです。これにより、ソーク研究所が血管障害や関連事象(血栓など)の決定的な原因であると特定したスパイクタンパクが、患者の体内に氾濫することになります。
簡単に言えば、人々を殺しているまさにその要素を含むようにワクチンが設計されたということです。
ワクチン業界とそのプロパガンダ担当者は、スパイクタンパクは「不活性」で無害であるという誤った前提を持っています。ソーク研究所は、この仮定が危険なほど不正確であることを証明しています。


ソーク研究所
ソーク研究所は、1963年にジョナス・ソークによって創設された生物医学系の研究所。カリフォルニア州サンディエゴ郊外のラホヤに位置する、私立の非営利法人である。 カリフォルニア大学サンディエゴ校のキャンパスの隣に位置している。 ウィキペディア

2021年2月18日
理化学研究所
新型コロナウイルス感染の分子機構を解明
-医薬品の分子設計に貢献する「富岳」による新しい知見-
https://www.riken.jp/press/2021/20210218_2/
理化学研究所(理研)計算科学研究センター粒子系生物物理研究チームの杉田有治チームリーダー、小林千草技師、開拓研究本部杉田理論分子科学研究室の森貴治専任研究員、ジョン・ジェウン専任技師らの研究チームは、スーパーコンピュータ「富岳」[1]と「Oakforest-PACS」[2]を用いて新型コロナウイルスSARS-CoV-2の表面に存在する「スパイクタンパク質」のシミュレーションを行い、ウイルスがヒト細胞に侵入する際に起こるスパイクタンパク質の構造変化において、スパイクタンパク質表面を修飾している糖鎖[3]が重要な役割を果たしていることを発見しました。
本研究成果は、新型コロナウイルス感染症 COVID-19に対する感染予防や治療に向けた医薬品の分子設計に貢献すると期待できます。
新型コロナウイルスのスパイクタンパク質の受容体結合ドメイン(RBD)には、「ダウン型構造」と「アップ型構造」が存在し、RBDがヒト細胞表面のACE2受容体[4]に結合して感染する際はアップ型構造をとっていることが知られています。
今回、研究チームは「富岳」と「Oakforest-PACS」を用いて、スパイクタンパク質の分子動力学シミュレーション[5]を行いました。その結果、ダウン型構造とアップ型構造の両方において、スパイクタンパク質の表面を修飾している糖鎖が"補強役"となってRBDを安定化していることを発見し、RBD間の静電的な反発が駆動力となり、アップ型への構造変化が誘起されるという分子メカニズムを提案しました。
本研究は、科学雑誌『Biophysical Journal』オンライン版(2月13日付)に掲載されました。

世界銀行300人委員会(もうすぐ崩壊)
@someone5963

4時間
[終末的特報]マサチューセッツ工科大学の研究者たちが「新型コロナウイルスの RNA がヒトDNA に統合される」ことを完全に突き止める。全米科学アカデミー紀要に査読済み論文として発表 - In Deep
人間では無い新種の動物となるw https://indeep.jp/sars-cov-2-genes-can-integrate-with-human-dna/

世界銀行300人委員会(もうすぐ崩壊)
@someone5963

6時間
[定期]米CDC有害事象報告システムの4月30日までのワクチン接種後の有害事象報告数は 15万7277件、死亡例 3837件と増加幅が急増。15歳の2名が心停止で死亡 - 地球の記録 - アース・カタストロフ・レビュー
細菌が増える夏になると、単なる食中毒でも重症化するのかもね。 https://earthreview.net/3837-deaths-1572772-other-injuries-reported-0430/

10. てんさい(い)[1390] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2021年5月09日 09:31:52 : 0kUGInjLpY : ZUJoU1c2MzFGUzY=[398] 報告
>>8
https://prettyworld.muragon.com/entry/23.html
より 画像引用




















































































ワクチン被害は接触感染あるいは空気感染する
https://bonafidr.com/2021/04/27/%e3%83%95%e3%83%ad%e3%83%aa%e3%83%80%e5%b7%9e%e3%81%ae%e7%a7%81%e7%ab%8b%e6%a0%a1%e3%80%81%e6%96%b0%e5%9e%8b%e3%82%b3%e3%83%ad%e3%83%8a%e3%83%af%e3%82%af%e3%83%81%e3%83%b3%e6%8e%a5%e7%a8%ae%e3%82%92/

フロリダ州の私立校、新型コロナワクチン接種を受けた教職員は雇用しないと通知
——ワクチン接種を受けた人と接触した数万人の未接種女性たちに生殖機能の副反応


ワクチン被害が感染する「自己拡散型ワクチン」技術の存在を知り、そして、ファイザーの臨床計画書ではmRNAワクチンの有害事象が「接触した未接種者に起こる」ことも知る
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/645.html
11. 2021年5月09日 12:02:51 : hRyxcBIdFY : OGRYMFA0UloybnM=[42] 報告
>これ効いてるってことよね?

好転反応だよねw

健康食品 5つの問題
https://wedge.ismcdn.jp/mwimgs/1/2/-/img_12216ee8dc1a8f319c1235bf2226ea2d627325.jpg

12. 2021年5月09日 13:01:26 : GG41he5vIu : SFpQL3VhQWZudEk=[91] 報告
とりあえず、

誰かが言った・・・
7.さんの命を大切の思わない?人が言った・・・・・

・・・作った目的が殺人ということはないと思います。・・・

そうですか?
たとえば、911テロ詐欺のあとの最低でも、
イラク侵略謀略大量殺人事件!でに!
その首謀者たちは今でもノウノウト謀略三昧しています!
この謀略の目的は、
イラク人を殺す逃す主目的ではなくて
・ポンコツ兵器の在庫一掃金儲け!
・中東での目の上のたんこぶ、親米一だったフセインイラクを
利用・つぶしてその代わりになりたかった共謀国が中東一になる!
・中東侵略の基地にしたかった世界一のテロ国家アメ●カ国と
モサドイス●エル・・・
・・・
大量殺人を自国民も含めて実行して
数十万人を殺害しましたが、殺人罪にはならないんですか?
・・・主目的が違うから・・・・バカですか??

今回はその一味の、医療関係も含め
カルト思想の皆様や、世界の支配を実行しようとする皆様が
自国民も大量殺人して行おうとしている、
肝の据わった、世界的な謀略です!
もうそろそろ気が付きましょうね!
バカじゃないんだから・・・・

その中心人物ゲイツ氏のついこの前、離婚した方にも
逃げないようにしっかり所定の箱の中で保護して、
すべてを話してもらってください!

欧米日マフィアに利用されたのか、首謀者の一人だったのか
はっきりさせてあげてください!
この方々から殺される前に・・・・

よろしくお願い●たします。


13. 地に平和[1088] km6CyZW9mGE 2021年5月09日 15:42:11 : 2Pk9kO6gWQ : V2g0dmlZV3cwdkk=[884] 報告
写真は確かにショッキング。
コロナについては、最初から世界的キャンペーンとは感じたが、
ワクチンによる人類削減計画とまでは思ってなかったが、

ナチスの前例がある以上、そういうことが絶対に無いとは言えないでしょうね。

14. 2021年5月09日 17:02:13 : Fw8i08SSaA : b1gwelZ6aHlob2M=[53] 報告
騙した人間が悪いのか!!騙された人間が悪いのか‼お互い様でしょう‼どうしようもないアホゥー!!
15. アラジン2[508] g0GDiYNXg5My 2021年5月09日 19:16:35 : X6dSqKNNKc : eU1jSGhZNjFnckU=[1] 報告
>>12
イラク、リビア、インドネシア等で行った欧米の悪逆非道を知れば、
彼等に良心なんて欠片もないことがわかる。
それを知っているからコロナワクチンに対するこの発言をデマと断言できない自分がいる。

ワクチンを使うなら不活化ワクチンのみにしたい。
後は感染した時にインドでも使用し始めたというコロナ治療薬のイベルメクチン。
しかし医療すら信用できないとは、なんという世の中なんだろう。

16. てんさい(い)[1391] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2021年5月09日 19:31:00 : 0kUGInjLpY : ZUJoU1c2MzFGUzY=[399] 報告
写真最後の2人に子供、ワクチン接種無し、母乳飲んでワクチン被害に感染。

最後から2番目の写真の元リンク
https://twitter.com/SpookyJay36/status/1386830181252288515

その中の別の人。妊娠中にワクチン接種を報告後。。。。

Mary Vollさん 2月22日の投稿
「妊娠しているけど、ワクチン打ちましたよ!2回打ちましたが、幸いほとんど副作用はありません。
妊娠中のコロナワクチン接種について、データはあまりありませんが、接種を決断するにあたっては、あらゆる正しい情報を考慮しました(陰謀論や不安を煽るような話は無視しました)。コロナワクチン接種こそが、私とおなかの中の赤ちゃんにとってベストの決断でした」

「Eloise Margaret Voll
2021年3月5日午前1時25分
1ポンド1オンス 12.75インチ
3月2日、49時間に及ぶ分娩の後、23週の赤ちゃんを突然失うことになりました」

最後の写真のリンク元
https://twitter.com/SpookyJay36/status/1386830181252288515

母はファイザーを受け取った。彼女の生後5か月の母乳で育てられた乳児は発疹を発症し、24時間以内に慰められず、食べることを拒否し、発熱しました。患者は赤ちゃんを地元のERに連れて行き、血液分析は肝酵素の上昇を明らかにしました。乳児が亡くなりました。

17. 2021年5月09日 20:59:02 : XunFatyOp2 : LlptaFoubHNFck0=[11] 報告
ボッシュ博士の言

>これ(コロナワクチン)を使用するのをやめてください。

これ(mRNAコロナワクチン)を使用するのをやめてください。

or

これ(ファイザーやモデルナのワクチン)を使用するのをやめてください。

ということですね。

18. 2021年5月09日 21:11:42 : XunFatyOp2 : LlptaFoubHNFck0=[12] 報告
>目的が殺人ということはない、、

mRNAワクチンをつくった者もつくらせた者も 
mRNAワクチンを打つように煽ってきたメディアにも、
少なくとも未必の殺意があり、今後免責されることはありません。
 

 

19. 2021年5月09日 21:13:30 : Ms3q0g9T6E : QmdTRnJZU0FUeWs=[2] 報告
ファイザー等の遺伝子ワクチンが危険だという警告は前から科学者や開発当事者から警告が成されていた。
この事をNHK始めマスコミが絶対に報道しないことは仕方が無い。
彼らは元々日本人を攻撃して貧困化させる目的で真逆の嘘を拡散させる使命を帯びている。(アメリカ大統領選挙で大規模不正選挙あったという人達は根拠無く主張しているなどとの報道も、世界に浸透する破壊工作を国民に気付かせ無い為だ)
しかし一方で、全ての政党が遺伝子ワクチンを疑わないで、速く接種させろと異口同音に言う事は、絶望的な気分になる。
阿呆とちゃうか野党も。


20. 2021年5月09日 21:21:19 : XunFatyOp2 : LlptaFoubHNFck0=[13] 報告
 
免疫機能が著しく落ちると、普段は何事も無い低リスクの市販薬を呑んでも、
上の写真のようなSJS様の症状がでることがあるようです。
21. 2021年5月09日 21:53:45 : DP90THzyoM : aU5Na29Uc3RpLlU=[82] 報告
ダラダラした見覚えのある下手な文だと思ったらInDeepか。まだやってんのかね。

SJSやTENなど激しい自己免疫疾患症状を発症しているように見える。
なお、これらの写真が実際のワクチン接種者の写真とは限らない。
どうせネット上で拾って来て並べてるだけだろうからな。

ただこうした自己免疫系の難病はウイルスへの感染が引き金となることも多いので、ワクチンもまたリスクの1つとなる。
発症リスク自体は低いが前代未聞の大量接種だから問題の発生も多く報告されると思う。
ワクチンは打たず徹底した警戒で感染を防ぐ策を奨める。

外での飲み食いは極力減らし、出来たら一切しないこと。喫煙できるなら吸うこと。喫煙は明らかに感染確率を落とす。もっとも重要なのはこのウイルスはフェイクでも、ただの風邪でもないということだ。ナメくさって対応を誤りさえしなければ脅威を最小に抑えることは可能だ。

22. 2021年5月09日 22:30:23 : 4mYPcbbhWc : cGpjY1Nrb0NWUmM=[1] 報告

コラッ!LITERA、日刊ゲンダイ、

マルコナントカ、見てるか?

ワクチン推進派のお前たちが、

一体どれだけ罪深いのか、

どんな体制批判の良記事書いても、

全て帳消しだ、

馬鹿ども!

23. 2021年5月09日 22:36:55 : 4mYPcbbhWc : cGpjY1Nrb0NWUmM=[2] 報告

喫煙している奴は、

免疫力下がって、

ただの風邪でも重症化して死ぬ場合もある、

馬鹿かお前は、

ちゃいまんねん、

パーでんねんw


24. 2021年5月09日 22:42:25 : Hd1RpUpJRo : RVJnRTFvTU1sM2M=[5] 報告
>>21

不摂生な生活を送っている女が無事妊娠できて、
早寝早起き体にいいものだけ食べてた女が不妊治療しなきゃならないことに疑問を感じ、調べてみたら
妊娠出来ない女は全員破傷風のワクチンを受けていた。

これには競馬馬に施すのと同じの薬が入っていた。

それでDr.マディはワクチンに疑問を持つようになりました。

25. 2021年5月09日 22:46:16 : 4mYPcbbhWc : cGpjY1Nrb0NWUmM=[3] 報告

免疫力が高ければ、

どんな病気に、感染しようが、

簡単に跳ね除けられるんだよ。

このワクチンは、その免疫力を

無くしてしまうんだよ、

お前みたいなアホは、タバコ吸って、

ガンになって、はよ

風と共に去りぬw

26. こーるてん[786] grGBW4LpgsSC8Q 2021年5月09日 23:17:21 : Hd1RpUpJRo : RVJnRTFvTU1sM2M=[6] 報告

>>10の画像ありがたいです。皆に見せます。
これは字幕付き動画です
みて! https://t.co/pP4zGfwOZH— アリス (@uzMRJ6qdjDhGwNA) May 8, 2021
27. こーるてん[787] grGBW4LpgsSC8Q 2021年5月09日 23:19:41 : Hd1RpUpJRo : RVJnRTFvTU1sM2M=[7] 報告
投稿ミス

すいませんこれです>>26


28. 2021年5月10日 00:12:22 : 6cx8Iy8oRU : bWF5LjlsUndLN3M=[71] 報告
/\・

>身体への不安な影響は、場合により「永続的」に続く

<場合により、場合により、場合により、場合により、場合により、

 ねぇ!!

>可能性として・・・死ぬ・・・・

<可能性として、可能性として、可能性として、可能性として、

  はい、正解。

 ==================

 科学とか、学問は、能書きじゃない。
 客観的データを提示しないで、カルトだろ。
 トラブルレベルだ。

 例えば、一万人に接種させて、どこまでどうなったか、何も
 臨床もしてないのか。

 =====================

 悪魔のアメリカは
 予想通り60万人死亡を目指してる。現在は58万人。
 人によっては脳や心筋にウィルスが残ったままで深刻な後遺症が出ている。
 
>可能性として、<場合により、

  と、変異種今後もどんどん出てくるわ、若くても死ぬわ、2歳でも感染
  してしてるわ、

 “可能性”“場合によって” と、重症化リスク、軽症での後遺症

  を天秤にかけたら、ワクチンは打った方が良いかもね。
 
 行動の自由も命の次に価値がある。海外にも出入りできないだろうし・・
 国内でも接種するしないで差別へイトも起きるだろう。

 =====================

 ちゃんとした科学論文でも出してくれない限り、“可能性”“場合によって”
 であれば、私はワクチンはやるね。
 自分がクラスターの素になっちゃったら、周囲は高齢者が多いので、夜逃げ
 しなきゃだめだろう。

 第5派、第6派、第7派・・・まだまだ大へんだぁ。
 これに震災まみれもまた起きるんだから、打っといた方が無難だね。
 避難所感染爆発じゃ、堪ったじゃないさ。

・・・・

29. 2021年5月10日 04:07:52 : 4HxsZlPEkT : MEdoeG9QLnNEOXM=[7] 報告
>>28

わるい地頭で、

駄文垂れ流してないで、

ココを千回読んどけ。

http://www.asyura2.com/21/senkyo280/msg/673.html#c29

30. てんさい(い)[1392] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2021年5月10日 06:39:12 : 0kUGInjLpY : ZUJoU1c2MzFGUzY=[400] 報告
>>29 の全文転載

●新潟大学医学部名誉教授 岡田正彦氏HP
http://okada-masahiko.sakura.ne.jp/より


「ワクチン接種以外にコロナ禍から脱する手段はない」
 →No! 
人々の行動制限、とくに家族以外との外食禁止が現在のところ絶対的な
方法であり、これを徹底するしかない。また新型コロナウイルスの侵入を
ブロックする薬の開発が世界中で行われていて、あと一歩で完成という
ところにきている。

「ワクチンの効果は実証されている」
 →No! 
米国の役所に提出された600頁に及ぶ内部資料によれば、3,410人の疑い例
があり、PCRがなぜか行われていない。これらを合算すると、「有効率」は
95%ではなく、19%となる。

「感染は予防できないが、重症化を防ぐ効果がある」
 →No! 
まったく逆。発表されたデータをよく見ると、感染した人が重症化する割合は、
ワクチン接種してない人が5.6%であったのに対し、接種した人では12.5%と、
むしろ増えている。専門家と称する人たちが論文をきちんと読んでいないのは
明らか。

「副反応は軽いので心配ない」
 →No! 
コロナの遺伝子を体内に移植することによって生じるかもしれない、将来の
健康リスクが検証されていない。副反応だけを強調するのは行政の策略。

「多くの人が亡くなっているのだから、多少の副作用は仕方ない」
 →No! 
感染リスクがほとんどない、健康な数千万人の一般国民に対して怪しげな液体を
注射することは許されない。病気になった人の治療には多少のリスクも許容されるが、
そのことと混同してはならない。

「起こらないかもしれない将来のリスクで反対するのはおかしい」
 →No! 
いや、そのとおり。だったら、起こるかもしれないリスクを無視するのも同罪。


●新潟大学名誉教授が訴える「新型コロナワクチンの危険性」の内容。これらのワクチンの
身体への不安な影響は、場合により「永続的」に続く
http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/357.html

31. 2021年5月10日 06:46:37 : kaZ9BZYylA : ZmNPL2JoQWpkMkU=[30] 報告
まともな人間は日々垂れ流される情報を鵜呑みにしない
清濁・強弱・正邪・攻守等二極あるいは多極対立軸の
錯綜の中で自らの勘とインスピレーション・洞察を
働かせて取り込む情報を取捨選択する
机上のお勉強と「可能性」という逃げ口上が大好きな単細胞ほど
ソースを出せだのデマだの陰謀論だのと喚き散らす
・・現下の二重変異の可能性が自然界でどれだけ異常過ぎるのかも
頭良すぎて無視するのだろう  ・・頭良すぎて


32. 2021年5月10日 07:59:42 : VTH59AY6XQ : WWk1VDA0bXVWVGM=[1516] 報告
つまり、新コロは嘘でした
このワクチンの中に入っている毒物こそが本命であった

って、それ100年前のスペイン風邪のワクチンもそうだった
風邪は大したことはなくて、ワクチン接種で死んでいたのに
死んだのはスペイン風邪のせいだと思わせて、更にワクチンが売れるというバカ・ループ

軍隊を出して製薬会社を空爆すべき
製薬会社に製造者責任がなくても
政府と医者は殺人罪
マスコミ女子アナは殺人ほう助で公開ギロチン

33. 2021年5月10日 09:27:34 : Xr0azAuRFw : REZzeGUzRkd0WDY=[1] 報告

    コロナは有害ワクチンへと誘導する単なる【方便】

そもそもPCR検査の発明者自身が、(陽性となりうるウイルスはインフルエンザも含め8種類に及ぶ可能性があるので)特定ウイルス感染検査として使用してはいけないと表明している。

なのに陽性結果をすべてコロナと断定させ、陽性患者が亡くなるとコロナが原因と報告させる支配層。つまり最終目的はコロナ禍を理由に毒ワクチンに誘導し、人口削減やナノチップ注入。

人口削減を提唱する責任者として、ビル・ゲイツや小泉進次郎がまず自らを犠牲にして人口削減に貢献したら説得力も多少はあるかもしれないが、自分がやられたくないことを他人で試すのはただの【殺人犯】、これ常識。

34. アラジン2[510] g0GDiYNXg5My 2021年5月10日 10:09:24 : 2iTdgqjeKk : YkpNUzkyNzAyQVk=[1] 報告
>>31
>現下の二重変異の可能性が自然界でどれだけ異常過ぎる

異常でしょうか?
知人にミカン農家がいますが、ダニの農薬抵抗力の速さに驚いています。
去年効いた農薬が今年は効かないみたいな速さです。

35. アラジン2[511] g0GDiYNXg5My 2021年5月10日 10:13:41 : 2iTdgqjeKk : YkpNUzkyNzAyQVk=[2] 報告
>>32
>つまり、新コロは嘘でした
インドやブラジルの惨状を知らんのですか?

>マスコミ女子アナは殺人ほう助で公開ギロチン
他の島国はほとんど抑えているのに、ここまで野放しにした安倍ちゃんが公開ギロチンでしょう。
しかも男アナは放置ですか?

36. アラジン2[512] g0GDiYNXg5My 2021年5月10日 10:22:49 : 2iTdgqjeKk : YkpNUzkyNzAyQVk=[3] 報告
>>33
平年超過死亡を調べて下さい。
インドやブラジルの惨状を調べて下さい。

あなたの説が正しいなら、コロナワクチンが一番普及している欧米が真っ先に
人口削減するでしょうから。、

その陰謀説が正しいなら、欧米はワクチンを独り占めになどせず、発展途上国に山のように送り付けるでしょう。なにせ二言目には人権、人権と叫んで、中国を非難している国々ですから。

37. 2021年5月10日 10:32:45 : YxkDmXned6 : MkNBMVlhVU5ZbmM=[1] 報告
>>10
 私もワクチンについては警戒派ですが、画像の迫力を出すためかあきらかな帯状疱疹の画像まで混ざってるから、陰謀とかバカにされちゃうんですよ。
 まあ、ある予防接種の後遺症で今でも苦しんでる患者を間近で見てるから、今回のは様子見するけどね。
38. 2021年5月10日 10:38:41 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1861] 報告

「ワクチンの特許放棄」に、フランス、ドイツ反発。
バッハを倒す次はこの辺かなあ。

医薬品メーカー、医療団体は、世界で最も金を稼いでいる財閥。

五輪貴族に次ぐ勢いの、ダボスの連中だ。

こいつらを何とかしなきゃ、
バイデン政権の「ワクチン特許権放棄」は大正解。

がんばれよー 梅電政権!
世界の医薬品業界団体を打倒するぞ!

  
 

39. 2021年5月10日 11:27:07 : Bxo6JpSqQs : TlVTeGVoVnBlcWM=[74] 報告

   何か気持ち悪い写真が掲載されている。


   一点や二点ではなく多数掲載されている。


   この阿修羅を見せない為のわざとな行為かな。


   ・・・。

40. 2021年5月10日 11:34:50 : 7mNLBtH6Xk : Y2VBOWdnUlcvQm8=[594] 報告
とりあえず、
バイデンさん!
コロナパンデミックを起こして、バイデンジャンプのバイデンさん!
他国民を謀略で殺しまくって、余人をもって代えがたいと
痴ほう症なのに引き出されたバイデンさん!

誰かが言った・・・38.さんが言った・・・
・・バイデン政権の「ワクチン特許権放棄」は大正解。・・・

アタマ大丈夫ですか??
キルゲイツ毒物ワクチンを球場でも打ちまくって、
アタマの軽い人たちが目覚める前に、
抗議行動の民衆を間引く、バイデンさん!

は、
決していい人ではありません!
もうヤッチャッタ、レッキトシタ他国民惨殺無差別殺人で、
オバマとヒラリーとヌ-ランド等と
いっしょして、死刑にしてあげてくださいネ!

こんな連中をほっておくから、あなたや私の家にも
殺人者が入ってきています!
(実行犯は某県職員と白衣の悪魔達・・・デスか!)

即急に対処してください!
根の腐った世界一の謀略テロ国家の主権者のアメ●カ人の皆様!
さっさとセヤ~!
と、全世界のカルト連中とその一味を除く、
皆様全員、思っていらっしゃいますので、
サッサとしてください!
よろしくお願いします。

41. アラジン2[513] g0GDiYNXg5My 2021年5月10日 11:40:52 : 2iTdgqjeKk : YkpNUzkyNzAyQVk=[4] 報告
>>38
そんなカッコイイ話ではありません。欧米は世界の癌。

■ワクチン特許放棄、米欧真っ二つ=国際交渉、時間との戦い―新型コロナ
http://www.m-ikkou.co.jp/medic_news/detail/20210510_5.html
(略)
ドイツは、技術流出を懸念する製薬業界の主張に沿い、「ワクチン生産の障害となっているのは生産能力と高い品質基準であり、特許ではない」(政府報道官)と改めて反対した。
(略)
インドと南アはワクチンや開発情報、検査薬、医療物資など幅広い特許権の放棄を求めたが、米国は「ワクチンのみ」を主張。条件闘争が激化するのは必至で、米通商専門家は「当初案は大幅に縮小される」と予想する。

バイデン政権には、途上国支援を通じて指導力を発揮し、「ワクチン外交」を展開する中国やロシアをけん制する狙いもありそうだ。国内接種を優先した米国は3月中旬までワクチンの輸出実績ゼロ。一方、中国は90カ国以上、ロシアは70カ国以上に供給した。

WTOは過去の交渉で、抗エイズウイルス薬の特許をめぐる先進国と途上国の対立が長引き、批判を受けた。また、貿易紛争処理の最終審に当たる上級委員会はトランプ前米政権の反対で委員が選出されず、機能不全に陥っている。国際協調を重視するバイデン政権はWTOを結束に導けるのか、手腕が試される。

42. 2021年5月10日 11:56:12 : z36PI6W1wk : Q04ySzhXWjBhZW8=[3] 報告
新型コロナなんてありません。

あるのは放射能兵器か電磁波兵器。

そしてワクチンと名乗る遺伝子組み換え技術=偽ワクチンが、人類の免疫を廃棄させる合法殺人技術。

43. 2021年5月10日 12:26:39 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1866] 報告
>>41

中共とロシア日本で、

生きながらえるか?頑張りなはれ。

  

44. 2021年5月10日 12:29:22 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1867] 報告
>>41

欧米はガンの巣屈なのに、

親戚は楽しく生活してるが、どうしたことでしょう。

給付金も毎月あるし。医療は、すべて無料。

   

45. 2021年5月10日 12:38:30 : 3J6CR0kKH2 : RWkwOGdISXRqUTI=[1] 報告
コロナウィルスは自然と消滅する運命であり、アビガン等の服薬などで抗体を造りながら人類は共存することは可能であった。しかし、こともあろうかアビガンの本元の日本厚労省がアビガンを特例承認せず事実上の封印。そして遺伝子組み換えワクチンを政府が全力で応援した。つまりコロナウィルスの自然消滅をなくさせ、コロナウィルスを凶暴化させ、高齢者、障害者の殺戮と、中小企業の壊滅を実行。デーブステイト世界政府の片方を担いだ。

この結果が今の状況なら厚労省は予定通りことが進んでいると理解している。

仲間には自然抗体ができるアビガン200万人分の備蓄も用意してある。

全てはシナリオ通りだ!

46. 2021年5月10日 12:41:39 : 6cx8Iy8oRU : bWF5LjlsUndLN3M=[72] 報告

>29 極端な事例で騒ぎ過ぎだろ!

 他のワクチンでも、死ぬわ、流産するわ、奇形児が生まれるわ、・・・当然だ。

  それに比べたら、ファイザーワクチンで2000~3000人が米国で死んだ。
  まずまずいい成績だろう。

 =====================

 ★>ちゃんとお勉強しろよ!<★

岡田正彦・新潟大教授 
http://okada-masahiko.sakura.ne.jp/
>その脾臓がダメージを受けているかもしれません。
<くだらん心配性だろう。

 かもしれません、かもしれません、かもしれません、かもしれません~ねぇ!!

 【 完璧な薬はこの世に一つも存在しない 】だから、何が悪いんだ。

 100%、いや、30%もが脾臓が死んで寝たきりになるってのかぁ・・・笑い!

 =======================

 レムデシビルとて、腎機能障害、時には劇症肝炎も起こす。
 米国では人工透析器の量産をとっくに開始してる。
 強いほど、副作用も激しくなる。よく聞くほど、副作用も激しくなる。
 当たり前の話だ。

 ====================

 アメリカでは回復してPCR陰性で通常生活してる人間でも、脳にCIVID‐19は
 巣作ってしまいアルツハイマーを加速、ドイツでも回復してPCR陰性で通常生
 活してる人間でも<進行性>の心筋炎(心筋にコロナ)が確認・・・
 髪の毛が抜ける程度じゃない深刻な後遺症が無症状無自覚なままに出現する。

 どう考えても、ワクチンのリスクは「重症化や後遺症や副反応」と天秤にかける
 と、小さいと判断せざるを得ない。
 故に、接種した方がいいだろう。
 いい人が少なくないだろう。

 ====================

 【 東大の最新の報告~ファクターX~】

 今までアジア系でイギリス変異株などでも流行がこの程度で抑えられていたのは、
 白血球の「HLA-A24」が有効に働くからだ。これは日本人の6割、インド人の3~
 4割が所有。
 しかし、インド変異株の「L452R」タイプは、「HLA-A24」をすり抜けるので、よ
 り重症化が懸念される。白血球は他にも沢山あるから、その一つの「HLA-A24」を
 すり抜けるからと言って、インドほどには極端には大流行しないが、今まで通り
 は通用しないのは覚悟すべきだ。

 アジアで流行ったら、日本でも流行る可能性が大きい。
 白血球の内容が白人や黒人に比べると概ね似てる傾向があるからだ。

 イギリス変異株は「HLA-A24」を国民の6割が所有してるお陰で、ここまで抑えら
 れているが、今後はそうあまくないかもねぇ・・・新変異種が出てきたら・・・

 =======================

 一般の薬でも幾らでも死ぬときは死んでるし、副作用で死にそうになる人はなる。
 問題は、確率と、副作用の重症度と、病気になって取り返しが付かなくなること
 との天秤でどうなのかだ。

 だったら、ワクチンを接種した方がいい人間が多い筈だ。
 強制じゃないから、嫌なら、やらなきゃいい。

 新潟大の教授の言い分は正しいが、接種者全員がそうなって人生が破綻する訳じ
 ゃない。
 騒ぎ過ぎだ。100%安全な薬もアクチンもこの世には存在しない。

 ・・・・・・・・・・・

47. 2021年5月10日 12:43:25 : 6cx8Iy8oRU : bWF5LjlsUndLN3M=[73] 報告

>よく聞くほど、<効く・・・あれ! また邪魔なワードの小窓だぁ
48. 2021年5月10日 12:43:37 : yQZx8IqFTs : V29sakE0aHJiUk0=[207] 報告
欧米人は疑って見た方が確かです。

謀略、殺人、略奪なんて歴史をみれば明らか。

日本で言えばアメリカは原子爆弾を使い虫けらのように人を殺したではないか。

コロンブスがアメリカ大陸を発見後、中南米から金銀を盗み、お墨付きをもらうため、ローマ方法と相談して南米をスペインとポルトガルで山分けをし、原住民を殺して勝手に自分たちの領土にした。

英国、フランス、スペインは北米のインディアンを殺して追い払い自分たちの土地にした。

英国は中東で石油がでると現地人を騙して石油の採掘権を取り、ついでにスエズ運河まで奪ってしまう。

英国は中国で金を儲けるためなら麻薬のアヘンでも堂々と売りつける。

欧米人は自分たちの利益のことならどんな悪いことも平気で行う人種なのだ。

そのDNAは引き継がれているから注意深く見た方が良い!

49. アラジン2[514] g0GDiYNXg5My 2021年5月10日 14:11:44 : jhNeunWHTk : ZG9IT2pvRy83ZGc=[1] 報告
>>42
ではインドやブラジルは放射能兵器か電磁波兵器であれほど死人が出ていると?

>>43
日本は生き永らえません。アメリカの奴隷ですから。
欧米とともに衰退するのみです。
日本の企業は日本を見捨てて中国へ行けば生き永らえるでしょう。

>>44
そのご親戚はどこの夢の国にすんでらっしゃるんでしょうか?

■米国の「貧困率」が過去最大の増加、非大卒の22%が危機的状況(2020/12/17)
https://forbesjapan.com/articles/detail/38828

■アメリカを襲う「コロナ飢餓」─8人に1人が“ひもじい思い”の衝撃(2020/12/1)
https://courrier.jp/news/archives/221879/

■経済大国で加速する貧困 コロナで鮮明になる貧富二極化(2021/03/06)
https://the-owner.jp/archives/5089

>>46
「mRNAコロナワクチン」が怖すぎるという話でしょう。
将来、体にどんな悪影響を及ぼすか、全く不明。
私は「不活化ワクチン」なら打ちますが、「mRNAコロナワクチン」は絶対嫌です。

>>48
私は欧米は信用しません。日本の政治家も大手マスゴミも信用しません。
前科が有り過ぎる。
中国を信用するのか? と聞かれたら、この中では一番信用します。
少なくとも自国の階級差を無くそうと努力をしてます。

50. 2021年5月10日 14:21:30 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1871] 報告
元ゲイツ財団のボッシュ君は、

ロシア、スプートニクや、
中国のワクチンならお勧め?中共のまわしもの?

  

51. 2021年5月10日 14:24:51 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1872] 報告
>>44


夢の国だオー。
あなたから見ればね。

信頼できる政治家が多くて助かるってさ。

 

52. 2021年5月10日 14:28:02 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1873] 報告
>>49

記事を信じてるんだろね。
可哀そうに。

結構、夢の国だオー。住んだことないのか?

気の毒に。

   

53. 2021年5月10日 14:45:48 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1877] 報告
阿修羅も汚い、顔や手足の映像を、

出しているけど、見りゃわかる。みんなフェイク映像じゃない。

もう少し、上手にフェイクすりゃいいものを。

バレバレ。ただ汚いだけ。

   

  

54. 2021年5月10日 14:46:27 : E3sw46fuT2 : dnI2eXRCellWN00=[10] 報告

世界中の心ある医師、専門家たちが、パンデミックのねつ造を指摘し、
新型コロナ(COVID19)ワクチンの危険性を訴える。

↓必見です。

https://www.bitchute.com/video/4nZ7mCblGjwf/

55. 2021年5月10日 14:53:13 : 7mNLBtH6Xk : Y2VBOWdnUlcvQm8=[596] 報告
とりあえず、スイマセン!
誰かが言った・・・・46.さんが言った!

・・・新潟大の教授の言い分は正しいが、接種者全員がそうなって人生が
 破綻する訳じゃない。
 騒ぎ過ぎだ。100%安全な薬もアクチンもこの世には存在しない。・・・

ダメでしょ! フツウ!
信じる者は、殺される・・・・
そんで、読んでないの? 

●新潟大の教授の言い分・・・最後部分!
「・・・元気な一般人に、安全性が全く確認されたいナイワクチンをうつのは、
犯罪デス!」

あるいは、ゲイツ、ツガイノ犯罪人の離婚の原因?

●ギアート・バンデン・ボッシュ博士の告発!
「優れた自己免疫を破壊する作用がある!即急に中止せよ!
子供たちや将来の人たちのために告発した・・・」
だって・・・・・

●元ファイザー社副社長マイケルイードン氏の主張!
「あなたの政府は、あなたの死につながるような嘘をついている」。
「窓の外を見て、"なぜ政府はこんなにも根本的なことについて私に嘘をついているのか?"と考えてみてください。なぜなら、その答えは、彼らがこの方法であなたを殺そうとしているからだと思います。あなたとあなたの家族を殺そうとしているのです」。
https://www.lifesitenews.com/news/exclusive-former-pfizer-vp-your-government-is-lying-to-you-in-a-way-that-could-lead-to-your-death

甘くかんがえたら、ヨシコさんデス!

性根が入ってます!
強気で行け!強気で行け!
と、アベ一味にささやいた、欧米マフィアの皆様です!
この際、駆逐しましょうね!
よろしくお願い●します。


56. 2021年5月10日 14:53:44 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1878] 報告

必見と言われると、

めんどくさいね。

 

57. 2021年5月10日 15:04:09 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1881] 報告
>>55

文章がへたくそ。

読めたもんじゃない。

  

58. 2021年5月10日 15:09:25 : zcA5PQDs4M : ZDRuLmt1bUI5d3c=[5] 報告
ちょいっと調べるだけでいいのに、すぐにフェイク、陰謀のレッテルに訳の分からん論点ズラシ
おいおいおい、命にかかわることをそんな軽率に否定していいのかって話だ
自分で調べる気概もない奴が「そんな訳ないある訳ない」って?甘ったれてんのかって
ガキみたいなこと言って喚く前にてめぇで調べろ
59. 2021年5月10日 15:38:52 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1884] 報告
東京都、日曜日は、1032人、月曜日、573人。

どんだけサボってんだろうか。

いやコイケが、増やしているんだろう。

   
  

60. 2021年5月10日 15:44:35 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1885] 報告

ガキで十分。サイトくらい、

いい加減なニュースは、ガキ以下の畜生。

調べりゃいいものが出てくると思うお化け。

Qアノン、トランプの偽サイトと同じ仲間。


  

61. アラジン2[515] g0GDiYNXg5My 2021年5月10日 15:57:59 : jhNeunWHTk : ZG9IT2pvRy83ZGc=[2] 報告
>>53
>みんなフェイク映像じゃない
1枚でもいいからフェイクの出典を明示して下さい。。

ちなみに「ベトナム戦争で韓国軍が行った残虐行為」の捏造画像は
「米軍のやった残虐行為」を加工して作られたという出典は下記。
↓↓
■「ベトナム人女性をレイプし、切断して楽しむ韓国兵たち」拡散した写真、
フェイクの説明を後付けか(2019年10月1日)
https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/vietnam

******

在日ウイグル人のGulistan Eziz グリスタン エズズ (@Ezuzu6)さんが
中国で内臓を抜き取られたウイグル人の少年だと投稿した画像は捏造がバレて削除されたが
↓↓
中国大使よ、嘘つくな、この写真見ろ
‼️東トルキスタンを侵略したのは、お前らだ、これが、お前らの支配の産物だ…。@KishiNobuo @yamazogaikuzo @takashinagao @SatoMasahisa @takagikei310 @KatsunobuKato1 @miharajunco @SekoHiroshige @onoda_kimi @nagashima21 @wadamasamune @ueno_hiroshi https://t.co/68zspH30jl pic.twitter.com/uKCmj46Kzl
— Gulistan Eziz グリスタン エズズ (@Ezuzu6) February 6, 2021

↑↑この捏造ツィッターに使用された画像は↓↓

https://www.tribune.gr/wp-content/uploads/2015/09/syrian_boy2.jpg 
↑★画像に syrian boy(シリアの少年) の説明書きがある
余りに可哀想な悲惨な画像なので、クリックでご覧下さい。

画像が掲載された記事のGoogle翻訳
↓↓
■ショック! トルコ人は難民の子供から臓器を盗み、ゴミ箱に捨てました
2015年9月7日
https://www.tribune.gr/world/news/article/169337/fotografies-sok-tourki-eklepsan-ta-organa-apo-prosfigopoulo-ke-to-petaxan-sta-skoupidia.html

人間の臓器売買、イラク、不法移民、移植、移民、難民、シリア、トルコ、写真、について読む

独立したニュースソースを通じたツイッターのラウンドは、トルコ人に誘拐され、臓器が盗まれ、ゴミ箱に投げ込まれたシリアの少年の写真によって作られています。

何千人もの難民の子供たちがトルコのギャングに誘拐されました。彼らは彼らをトルコの診療所に入れ、彼らの「医者」は移植のために彼らの臓器を取ります。

トルコで毎日発生するこれらの犯罪については誰も話しません。 「国際主義的人類」の独占を主張する「連帯」や「敏感」、国連、難民ドラマとジハード戦争の恐怖を利用して存在する理由を見つけたNGOはありません。

62. 2021年5月10日 16:04:11 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1887] 報告
もっと上手にフェイクしろ。

バレバレじゃ、悲しい。

63. 2021年5月10日 17:00:28 : DiTe4ZHhyM : YUcyV0ZWcUc4dWc=[35] 報告
変異種は今後もガンガン出てくる
しかもワクチン回避型の可能性が高い
するとそれに対応した新型ワクチンをまた打たないといけない

複数種類のmRNAワクチンを継続で打つとどうなるかね
免疫疾患になる可能性しか見えないな

64. 2021年5月10日 17:26:09 : 3J6CR0kKH2 : RWkwOGdISXRqUTI=[3] 報告
変異ウィルスにほアビガン等の飲み薬しかない❗

65. 2021年5月10日 17:45:57 : dmjILN9cGA : b0tTNUkuMS9UYXM=[157] 報告
ワイも水炊き疑惑で、治療後いきなり歯肉炎が悪化するもんか?相談してたらそれじゃね?
聞いて焦ったけど
66. てんさい(い)[1393] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2021年5月10日 19:11:23 : 0kUGInjLpY : ZUJoU1c2MzFGUzY=[401] 報告
>>37 >画像の迫力を出すためかあきらかな帯状疱疹の画像まで混ざってるから、陰謀とかバカにされちゃうんですよ。

この記事によると、コロナワクチンで体の免疫機構が破壊されるらしいので、どんな病気やどんな帯状疱疹のウィルスにも抵抗できないので、こうなっちゃった、ということなんだと思うんですが、いかがでしょうか?

67. アラジン2[516] g0GDiYNXg5My 2021年5月10日 19:19:32 : Ur9SsWtBig : TG5uQ3Y4RGhFWTY=[1] 報告
>>64
アビガンとかイベルメクチンとかの治療薬に期待します。
コロナ感染爆発のインドでイベルメクチンの使用を始めたそうです。

■イベルメクチンはコロナ治療に有効か無効か 世界的論争の決着に日本は率先して取り組め(2021/4/28)
https://www.yomiuri.co.jp/choken/kijironko/cknews/20210427-OYT8T50019/
(略)
いまインドで、COVID-19感染症が急増してきた。インドの中心的な医療組織であるAIIMS(All India Institute of Medical Science)は、在宅の軽症患者に対して「体重1キロ・グラムあたり1日0.2ミリ・グラムのイベルメクチンを3~5日間投与することを推奨する」との治療指針を発表した。

インド政府は、まだイベルメクチンを治療薬として承認していないが、インドで最も人口が多いウッタル・プラデーシュ州(UttarPradesh)では、州政府の承認を得てイベルメクチンがCOVID-19の治療に使用されている。
(略)

68. 2021年5月10日 19:49:42 : dZgRCJrqQE : VDlISjdtNE5XcFE=[6] 報告
アラジンが火消しに必死という時点で、工作部隊投入の事実が見え見え。
69. 2021年5月10日 19:59:06 : dZgRCJrqQE : VDlISjdtNE5XcFE=[7] 報告
PCR検査は、増幅Ctの加減一つで、全ての検体を陽性に誘導できる。

つまり死体は死因の全てをコロナ陽性とする事が可能だ。

一方で、コロナに感染があったとて、死因がコロナであるとは限らない。

重篤な疾病を有した患者はコロナに罹らぬわけではない。

つまりコロナ陽性でしたと言われる死者のうち、何%が実際の死因はコロナ以外の疾病に起因するかは判別不可能という状態だ。

これでは検査の意味はない。

PCR詐欺がこの世に存在する限り、コロナによる死者と報告されるものは、全数において虚偽の可能性がある。

日本でも、今はPCRと抗原検査を併用するようになったが、ちょっと前までのPCR検査しかしない時代の陽性者は、すべて出鱈目であるとしか言えない。

また、オリンピック関係者には日本国民に禁じている抗体検査を実施するとしている。

海外の一定の知識を有する層には、抗体検査を実施せねば、陰陽の判断は通用しないので、オリンピック関係者に限り抗体検査を実施するのだ。

この事実は、現在の陽性診断者に対しても、本当は抗体検査を実施せねば、陰陽の判断は不可能であることを物語っており、日本国内の陽性による行動制限を受けたものは、政府と医療機関およびマスコミによって経済死に追いやられた被害者と言えるだろう。

ほんまにクソだ、このPCR詐欺関係者ども。

70. 2021年5月10日 20:22:21 : uZMIbOKfKl : Q0Z2RHFPUmNNUWM=[2] 報告
  

交通事故で頸髄に傷ができ、1年間くらい身体の免疫が著しく落ちて
いろいろな症状が出たが、帯状疱疹もその一つだった。
免疫が正常な時は大人しく篭っているウイルスなんだけど、
免疫が極端に落ちると出てくるとの医師の説明。

 

71. アラジン2[517] g0GDiYNXg5My 2021年5月10日 20:33:30 : GhvHE65iIq : Q1lhNnJKcTRmLjI=[1] 報告
>>68
>アラジンが火消しに必死という時点で、工作部隊投入の事実が見え見え。
それで、私はどういう団体の工作員で、どんな火消しを実行中なんでしょうか?

・コロナは存在する
・「mRNAコロナワクチン」は危険。「不活化ワクチン」なら可。
・ワクチンよりもイベルメクチンやアビガンのような治療薬に期待。

上記の私と同意見の団体が有ったら、ぜひ紹介して下さい。
なお、中国製の「不活化ワクチン」で朗報です。

■中国製ワクチンで社会実験、死者激減のブラジル地方都市(2021-05-10)
https://ceron.jp/url/www.nikkei.com/article/DGXZQOGN30EBK0Q1A430C2000000/
http://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1620637293/73

ブラジル・サンパウロ州の人口4万5644人のセハナ市で、18歳以上の住民97.7%に中国製の新型コロナウイルスワクチンを接種するという「社会実験」が実施された。
欧米製のワクチンの入手が難しい新興国の「アフターコロナ」の現実を追った。

●有効性50%程度でも重症者、死者は激減

セハナで接種されているのは中国の製薬会社、科興控股生物技術(シノバック・バイオテック)製のワクチンだ。ブラジルやチリでの調査では有効性が50%程度とされ、90%を超える米国のファイザーやモデルナのワクチンに比べ、著しく低い。

ブラジルでも中国製ワクチンに対する信頼性は低いが、実験を指揮した州立セハナ病院の医師、マルコス・ボルゲス(59)は「地方自治体の指導者が安全性と有効性を示したおかげで、中国製だからと拒否する人はほとんどいなかった」と振り返る。

効果が疑問視されていた中国製ワクチンだが、これまでのところ、重症者や死者を減らすという点では大きな成果がみられるようだ。

変異ウイルスが引き起こした第2波でブラジルの4月の死者は約8万2000人と、単月での過去最悪を更新した。だが、セハナでは前月比7割減の6人と、人口あたりの比率でも全国の3分の1にとどまった。

******
副作用の怖い「mRNAコロナワクチン」を使用しなくても中国製の「不活化ワクチン」で十分。
冷凍保管も不要だから輸送も簡単で、設備の無い発展途上国向け。
ファイザー製を冷凍輸送できない無能な国、日本向けでもありますね。

72. 2021年5月11日 05:41:31 : el9gbAkAWw : aXdSbUVYdkdIYjI=[1] 報告

///////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 
英国型変異株や南アフリカ型変異株に効果が高いロシア製ワクチンスプートニクv、
インド型変異株にも有効なもよう。
https://jp.sputniknews.com/covid-19/202104288350931/

http://www.asyura2.com/21/senkyo280/msg/538.html#c30

///////////////////////////////////////////////////////////////////////////
 
欧州医薬品庁(EMA)のサーバーから流出した文書から
RNAの完全性(RNA integrity number (RIN)がテストの
プロセス中に著しく損なわれていることが判明。

ル・モンド紙がすっぱ抜く。

http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/613.html#c135

/////////////////////////////////////////////////////////////////////////// 

73. 空虚[4172] i_OLlQ 2021年5月11日 05:52:31 : eYXoF47N9w : dk9zYkIwZy9ybjI=[2] 報告
だぁ~ら云うてまんねん 毒チンで五輪強行

武漢の次は 【 TOKYO-21 】だっちゅーの。 ちなみにHIVもとうーの昔に研究室からもれて云々(でんでんちゃうど)エボラもインフルもなぜか私企業が特許もってるってなにごとさw

ジョージア・ガイドストーンと国連アジェンダの一致は、単なる偶然とか正気か?エチオピアの悪魔がWHOのカシラで、COVID-19は中共から発してるのもただの偶然ってかw

【 屠場の入り口で肉屋にラブコールする家畜の群れになっちまわな 】

74. 2021年5月11日 06:09:38 : VgZFsnIqhc : MU1ONDFtc3gxQUk=[2] 報告
サーズも
マーズも
エボラも
エイズも
ワクチンはできていないというのに、
今回のコロナだけワクチンがすぐにできるのはおかしい。
三か月副作用がなくても安心できない。
少なくとも10年は経過観察が必要だ。

75. アラジン2[518] g0GDiYNXg5My 2021年5月11日 06:11:26 : aXg1remQKs : UGh1MS4ybXBkSUE=[1] 報告
>>72
ロシア製ワクチンスプートニクvは「mRNAワクチン」ではなく、「ウイルスベクターワクチン」です。mRNAよりは危険性は少なそうですが。

■新型コロナ:ウイルスベクターワクチンが直面する「免疫」の壁(2021/03/03)
https://answers.ten-navi.com/pharmanews/20559/

[チューリッヒ ロイター]アストラゼネカ(英国)、ガマレヤ研究所(ロシア)、ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J、米国)の新型コロナウイルスワクチンは、別のウイルスを使って新型コロナウイルスと闘うワクチンである。

これらのワクチンは各国で使用が認められているが、変異株に対応するため毎年接種することが必要になった場合、ワクチンの効果が失われる可能性があると研究者らは懸念している。

ウイルスベクターワクチンは、人体に無害な改変ウイルスを「運び屋」(ベクター)として使用し、新型コロナウイルスの遺伝子をヒトの細胞へと運ぶ。ベクターを介して細胞の中に入った遺伝子から、抗原となる新型コロナウイルスのタンパク質がつくられ、免疫が構築される仕組みだ。

しかし、人体がベクターそのものに対する免疫を持ってしまう可能性もある。

新型コロナウイルスに対するベクターワクチンの多くは、風邪を引き起こすアデノウイルスをベクターに採用している。

マインツ大ウイルス学研究所(ドイツ)のボド・プラヒター副所長は「これまでのアデノウイルスの経験では、ベクターワクチンを繰り返し注射すると、ベクターが免疫によって遮断されてしまうということが長らく続いてきた」と指摘。

「ほかのウイルスを使ったベクターワクチンにも同様の課題があるかもしれない。
試行錯誤だけがそれを教えてくれるだろう」と話す。

こうした課題は、mRNAワクチン(米ファイザーや米モデルナなどが開発)や組換えタンパクワクチン(米ノババックスや仏サノフィが開発)、不活化ワクチン(中国のシノバックなどが開発)などとの比較で、ベクターワクチンを不利な立場に置く可能性がある。

ベクターに対する免疫は目新しい問題ではない。J&Jなどは、新型コロナウイルスの変異に対応するため、インフルエンザワクチンのように定期的な接種が必要になる可能性があると見ており、精査を行っている。

モデルナやファイザーはそれぞれ、変異株を追加したブースターの研究を進めているとしている。たとえウイルスの変異がなかったとしても、ワクチンによって誘導された免疫がどの程度持続するのかは、まだ明らかになっていない。

ロイターの取材に応じた研究者たちは、ベクターに対する免疫の獲得がもたらす影響について、まだ決定的な結論を出すことはできないとの考えを示している。

この課題は最終的に克服できるかもしれないが、各国の保健当局は、繰り返し接種が必要になる可能性を考慮し、どのワクチンをどんな順番で接種するのかという問題に取り組まなければならないだろう。

ウイルスベクターの技術は主に、2019年のエボラ出血熱ワクチン(米メルクの「エルベボ」)の承認と使用によって検証されている。ただ、同社のエイズワクチンは、アデノウイルスに高い免疫を持つ人で感染のリスクを高める可能性があることがわかり、2007年に臨床試験が打ち切られた。

アストラゼネカとJ&J、ガマレヤ研究所のワクチンを販売しているロシア直接投資基金(RDIF)は、いずれもコメントの要請に応じなかった。
(略)

76. 空虚[4173] i_OLlQ 2021年5月11日 06:23:43 : eYXoF47N9w : dk9zYkIwZy9ybjI=[3] 報告
>アストラゼネカとJ&J、ガマレヤ研究所のワクチンを販売しているロシア直接投資基金(RDIF)は、いずれもコメントの要請に応じなかった。

云えんだろ なにも マッチポンプ仲間が下手コケねぇ~っての。

77. 2021年5月11日 08:09:44 : lW9wY0mWvU : aGdPNGpXZC5TZDY=[3] 報告
なんか抗体が作られれば対策満了するかのような表現だが、抗体てのは感染した瞬間に生成されるので、抗体が生成できているものも感染によって死んでいることを無視している。

結局、感染による死者とは、抗体を含む身体免疫全般の活力が、感染数を凌駕すれば発症を防ぎ得るもので、抗体さえ有れば如何なる身体全体の活力が低下していても効果を発揮するわけではない。

ワクチンの安全性とは、抗体を得るために人間が先天的に持つ免疫を失わないことが本来重要なわけだが、コロナ対策ワクチンの全てが、それらを無視して語られている。

78. 2021年5月11日 08:35:56 : lW9wY0mWvU : aGdPNGpXZC5TZDY=[4] 報告
さらに、抗体の効力を計測するものとして、すべてのワクチンと名乗るものがPCR検査結果を実績として挙げている。

これでは、意図的に効力を調整できてしまうため、本当に効くかどうか全く保障は無い。

もしもPCR検査を検証の参考にするなら、whoなりが、世界的に普遍なPCR増幅数を指定すべきである。

それも無いのに、増幅数が小さければワクチンとして効果ありとして効く効くと言っているなら、そのワクチンは増幅数を多くすれば、全く効かないということでしかない。

せめて、このワクチンが効果有りと発信する以上、PCR増幅値を併記の上、その効果を謳われねば、その効果に一切の信用は置けない。

79. アラジン2[519] g0GDiYNXg5My 2021年5月11日 09:07:43 : Gr8aKZQcuc : MUx0MWYwUEJRTk0=[1] 報告
>>73 >>76
ブラジルやインドの惨状を見る限り、コロナは実在する。
それを「人口削減計画」のために「誰かが」バラ撒いたとお考えですか?

「人口削減計画」の手段がコロナであるなら、この計画で生き残るのはどんな人達ですか?
アングロサクソン?
白人のみ?
それとも人種を問わず支配者層のみ?

コロナの死亡者はダントツでトップのアメリカ58万人
英国12万、イタリア12万、ロシア11万
フランス10万、ドイツ8万
先進国以外ではブラジル42万、インド24万、メキシコ21万です
■参考:https://www.nippon.com/ja/japan-data/h00673/

「人口削減計画」のわりに、欧米人が多いのが笑っちゃいます。
おまけに、あなたのいう「毒ワクチン」を独り占めしているのも欧米人。

欧米人が自国の人口を減らすために「人口削減計画」を実施したんですか?

80. 2021年5月11日 09:10:03 : yQLbwuO8Tg : cmdKTFZhM3NNUS4=[15] 報告
https://www.pnas.org/content/118/21/e2105968118
査読済みの論文で新型コロナRNA及びmRNAがヒトDNAに逆転写する事が確定。

既に世界中に億単位で接種されてるけど、
少なくともファイザーやモデルナのmRNAワクチンは忌避した方がいい。
コロナ感染と同様にmRNAワクチンも接種したら永久に消えない可能性が高い。

「感染細胞のゲノムに組み込まれ、ウィルスと細胞配列を融合した
キメラ転写物は患者の組織から検出された」

感染患者が回復後もエイズと同様に免疫細胞が壊され続けてる事からも、
せめて接種者には遺伝子統合せずに、人の体内に留まってくれる事を祈るのみ。

長期リスクはこれからなのでこの事象が健康に対してどう関与していくのか
誰もわからないが「二度と消えない」事だけは事実。

81. 2021年5月11日 09:18:45 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1905] 報告
アラジンとかハンドルネームの質の悪さで、アウト。

ネーミングって、大切。

おかま相手にする方がまし。

  

82. アラジン2[520] g0GDiYNXg5My 2021年5月11日 10:03:08 : Gr8aKZQcuc : MUx0MWYwUEJRTk0=[2] 報告
>>81
どうしてあなたは質の良いハンドルネームを付けてないんですか?

初めて阿修羅で投稿した時、投稿欄に
「↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)」
と書いてあったのでハンドルネームを付けました。

ほんとうは「アラジン」と付けたかったのですが、
誰かがこの名を既に使用されてたようで使えず
「アラジン2」になりました。

私以外にもこの質の悪いハンドルネームを使用された方がいたらしいです。

しかし反論できないと、しょうもないことに嚙みつくんですね。
おまけに「おかま」への差別。
無神経にヘイトを晒す。
あなたは言わんでいい事を言って墓穴を掘るタイプです。

83. 2021年5月11日 10:04:11 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1912] 報告
去年から、安倍を倒して、次にトランプを倒すことができ、
その次に森会長のじいさんを失脚させて、
今度はバッハの番だ。

米国のGAFAMも、信じられない速さで、CO2排出ゼロに向かって積極的に
移行している。
すでに資本主義経済型の限界を予知、予見しているのだろう。

日本は何もかも出遅れ、予知能力の違いが出ている。

日本の若い人の知識の限界と安物大学で、安住してきた付けが今ここに。

地球の大掃除は、大変だが、うまくいっている。

これもみんな、コロナさんのおかげ。

前進するのみ。

  

84. 2021年5月11日 10:07:36 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1913] 報告
>>82

さん。あなた、まじめなひとやなあ。
ちょっと感動した、おちょっくただけなのに。

これからも好きにして。

私はハンドルネームなしよ。個人じゃないから。

 

85. 2021年5月11日 10:24:15 : KpVFJfajzk : Wk9KT2JiS1JkQ1U=[3] 報告
コロナなんて、

Ct35以上でPCRすればコロナになって、

Ct30未満でPCRすればコロナにならない。

これだけの話だからね。

ワクチンにしても、

mRNAワクチンてのはCt35でも非陽性で収まる。

中露のワクチンてのはCt30未満だから非陽性で収まる。

この違い。

mRNAワクチンてのは、人間の身体に核酸という核酸を受容させないように遺伝子操作するというものだから、

これを打った人間は、一切の自己免疫を失い、

Ct30程度で陰性という中露のワクチンてのは、日本ではCt40やら45やらで陽性判断するわけなので、日本で使っても効果はゼロで、日本国民全員が経済死する。

要するにアホなワクチン祭りなんか、さっさと止めて、感染症の常識的な対策に立ち戻ることが一番。

86. 2021年5月11日 11:21:59 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[1918] 報告
東京都、100人以下のコロナ感染者でも、

「オリンピックはやらせない」。

ぼったくり男爵、バッハを倒すまで。

安倍、トランプ、森、の次は、バッハを倒す。

欧州のサッカークラブ9クラブも潰れていい没落貴族。

 アスリートは受難時代が、やって来る。

    

87. 2021年5月11日 12:55:43 : fQHXOScdlQ : VHhtamhOVUZqcS4=[2] 報告
 


中途半端な知識で、ファイザーのワクチンはmRNA型だからこそ効くはずだ!
と言っていたのは玉川徹氏。

しかし、ファイザーワクチンの実際は効果は低く(95%ではなく19%だった)
、死者を含め重篤な副作用者が(短期的にも)相次ぎ、血栓を多く引き起こした
アストラゼネカ社製のワクチンより更に30倍も血栓が出来やすいことも明らかになり
、接種後の感染・死亡もアストラゼネカワクチンの2.5倍も多く、、、。
http://okada-masahiko.sakura.ne.jp
http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/410.html#c151

何型だから効くはずだ〜、何型は効かない可能性が高い、などの戯言は置いといて、
ワクチンの選択では事実に着目することが肝要。

死者が相次いだファイザーワクチンの治験と異なり、高齢者を含めた数万人の治験で
死者ゼロ、効果は92%(英医学誌ランセット認定)だったのが、ロシア製ワクチンの
スプートニクV。

ファイザーCEOが自身の保有株を売り逃げる直前に、根拠も検証されたデータも
示さず発表した『ファイザーワクチンの効果は90%以上というデマ』とは異なり、
スプートニクVの効果92%とは、ランセットが検証して認めた事実である。

しかも、ファイザーワクチンと異なり、現時点、英国型、南アフリカ型、インド型、、
いずれの変異種にもスプートニクVは効果があるとされている。

だからこそ、今年初めには10カ国程度だったスプートニクVの使用国の数は、現在、
ファイザーワクチンの使用国を大きく上回る62カ国(4月半ば時点)にもなって
きている。

米国ウイルス学会の第一人者のファウチ氏でさえ、スプートニクVの高い効果と
安全製を高く評価している。
https://jp.sputniknews.com/covid-19/202102088137292/

 
参考
欧州医薬品庁(EMA)のサーバーから流出した文書をル・モンド紙がすっぱ抜く。

ファイザー社製ワクチン、RNAの完全性(RNA integrity number (RIN)がテスト
プロセス中に著しく損なわれていることが判明。

http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/613.html#c135


88. 2021年5月11日 14:14:43 : F4gjeaU2DI : VTZyL2RQa09kdjI=[572] 報告
スプートニクvが効くという、スプートニクの発信記事を載せられてもなあ、、、、

だいたいワクチンというもの自体が「効く」ものじゃないからな。

効くのは治療薬。

効くと表現される発症率を下げる効果が、本当に期待できるかどうかについては、生成抗体より感染源が少量である場合、全ての発症は抑えられ、どんなに抗体を生成していようとも、それを上回る病原体量に見舞われたら、絶対に発症は回避できないものなので、それを「◯◯を打っとけば効く」とか「ワクチン打ったからマスクも自粛も不要」とか、どっちもデマであって、そんな定義のものは存在し得ない。

ワクチンとは、あくまで一斉大量に発症するという、大絶滅のような全体危機を回避する目的のもので、個人を守るものがあるとすれば、それは治療薬だけで、ワクチンがそれに代わることは有り得ない。

89. 2021年5月11日 14:21:05 : F4gjeaU2DI : VTZyL2RQa09kdjI=[573] 報告
ワクチンは、病原体と一緒に戦ってくれる味方戦力ではない。

病原体を倒せるように、言わば兵士訓練してくれる役割がワクチンである。

病原体と戦ってくれるのは治療薬。

この大原則から外れて、ワクチンを治療薬の効果があるかのように語る全ての論説は、到底、信ずるに値しない。

90. 2021年5月11日 17:08:06 : 7mNLBtH6Xk : Y2VBOWdnUlcvQm8=[602] 報告
とりあえず、とっても大切な情報デス!

見て、応援してあげてくださいネ!

新型コロナパンデミック詐欺(COVID19詐欺)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2177398.html


●W.H.O.と世界の指導者たちに対する「人類に対する犯罪」の法的手続き開始

ライナー・フエルミッチ博士が率いる1,000人以上の弁護士と1万人以上の医療専門家からなるチームが、CDC、WHO、ダボスグループを人道に対する罪で法的手続きを開始した。

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12673779261.html
<転載開始>

COVID詐欺 - W.H.O.と世界の指導者たちに対する「人類に対する犯罪」の法的手続き開始

    The Daily Expose - May 7, 2021

ライナー・フエルミッチ博士が率いる1,000人以上の弁護士と1万人以上の医療専門家からなるチームが、CDC、WHO、ダボスグループを人道に対する罪で法的手続きを開始した。

フエルミッヒ氏と彼のチームは、欠陥のあるPCR検査と、医師が併発した死をコロナで死んだとするよう指示したことを詐欺だと指摘しています。PCR検査は元々が病原体を検出するために設計されたものではありません。検査はサイクル値35では100%失敗します。

それなのに、驚くことにCDCが監督しているPCR検査はすべて37~45サイクルに設定されています。

CDCは、28サイクル以上の検査は、信頼できる陽性結果として認められないことを自ら認めているのにも関わらずです。

これだけでも、このインチキPCR検査使って追跡されたコロナの疑いのある症例/「感染」の90%以上が無効になります。

・・・・↓最重要デス!!・・・

この人体実験ワクチンは、国際法に違反しようとする者には死刑が科せられるニュルンベルク規約の10項目すべてに違反しています。
このコロナワクチンは、ワクチンとみなされるための以下の5つの要件を満たしておらず、定義上、医学的な「実験」および「試験」である。
・・・・・
ニュルンベルク綱領の違反行為は以下の通りです。
・・・

記事元でご確認ください!
よろしくお願いします。

91. 2021年5月11日 18:16:47 : IkZX8OyJyA : T3VYVVlPUnlSTkE=[1] 報告
>>88

>スプートニクvが効くという、スプートニクの発信記事を載せられてもなあ、、、


スプートニクvが新型コロナに効くと、ランセットが認定したんだろ、アホ。

92. 2021年5月11日 18:26:56 : IkZX8OyJyA : T3VYVVlPUnlSTkE=[2] 報告
ワクチンが新型コロナに効くとは、新型コロナに罹患しにくくすることだというのは、
猿以上の脳みそ持ってりゃ解るだろうが、アホ。
93. アラジン2[521] g0GDiYNXg5My 2021年5月11日 19:56:28 : 8LFXua878I : T2hEZmVwc0EwSWM=[1] 報告
>>90
>ライナー・フエルミッチ博士が率いる1,000人以上の弁護士と1万人以上の医療専門家

ライナー・フエルミッチって誰?
聞いたこともないし、ググってもこのニュースしか出ない。

「ウイグル虐殺」で一躍有名になった「新疆ウイグル自治区における中国の行動に詳
しい研究者エイドリアン・ゼンツ(Adrian Zenz)博士」のように胡散臭い。

ちなみにエイドリアン(アドリアン)・ゼンツ氏はCIAに援助された米国の極右組織の一員。
当然、中国の行動に詳しいわけでもなく、その報告書はデマだと米国の独立メディア「グレーゾーン」に暴露された。

グレーゾーン以外にも、様々な場所でウイグル虐殺はデマだと指摘されてます。

■「新疆の大虐殺」はメディアによる作り話だ。(2021年5月7日)
http://tmmethod.blog.fc2.com/blog-entry-564.html

94. 2021年5月11日 20:52:55 : U5hgQL1rzI : S0pKeDM1RkV1c00=[1] 報告
ランセットは昨年の夏も、【7月8日 AFP】英医学誌ランセット(Lancet)は6日、研究不正を指摘されたイタリア人のパオロ・マキアリーニ(Paolo Macchiarini)医師の論文2報を撤回した。同誌は論説欄で「カロリンスカ研究所(Karolinska Institute)のウーレ・ペテル・オッテルシェン(Ole Petter Ottersen)新所長の要請を受け、マキアリーニ氏と共同執筆者らによる論文2報を撤回した」と発表した。

 論文は実験的な気管移植手術に関する内容で、手術を受けた患者の大半が死亡した。権威ある医学誌は関係分野の他の専門家による査読を経て論文を掲載するため、今回の撤回は極めて異例だ。

 スウェーデンのカロリンスカ研究所は、毎年ノーベル医学生理学賞の発表を担っている。マキアーニ氏は同研究所と契約していた時期に論議の的となった人工気管の移植手術を行い、その結果を報告する論文を2011年にランセットで発表した。手術は人工気管の「スキャフォールド(足場)」を患者自身に由来する幹細胞で覆う手順を伴っており、こうして幹細胞を免疫系による拒絶反応が出ない気管細胞に成熟させる。同氏と研究チームは8人を手術し、うち7人は死亡、残り1人は経過不明となった。

 当初この手術は、再生医療の突破口を開いたとして高く評価された。ただほどなくして、当時重症でなかったにもかかわらず、このリスクを伴う手術を施された患者が少なくとも1人いた疑いが浮上。14年にはカロリンスカ研究所の外科医師数人が、マキアリーニ氏が手術のリスクを軽視していたと内部告発した。同研究所は移植手術を全面的に差し止め、マキアリーニ氏との契約を終了した。

 ランセットはオッテルシェン氏の論文撤回申請を引用した上で、「基礎研究が倫理面から承認されていなかった」ことを明らかにした。同氏は「研究は前臨床研究データによる十分な裏付けがない状況で実施され、論文は不当に確信的でいい加減だ。報告された臨床所見は、原資料に裏付けられていない」とも述べたという。(c)AFP

このように掲載論文を取り消したばかりだからな。

欧米の医学誌としてはどうかと思う。

95. アラジン2[523] g0GDiYNXg5My 2021年5月11日 21:04:39 : 8LFXua878I : T2hEZmVwc0EwSWM=[3] 報告
>>90
リンク先のソース元ですが、
>COVID Fraud – Legal proceedings begin against W.H.O and World Leaders for ‘C>rimes against Humanity’THE DAILY EXPOSE • MAY 7, 2021

★★★そのソース元「THE DAILY EXPOSE」は完全に信用性の無いサイトです。

■グーグル翻訳
https://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=en&u=https://mediabiasfactcheck.com/the-daily-expose/&prev=search&pto=aue
(略)
●歴史
2020年11月に設立され、英国を拠点とするThe Daily Exposeは、Covid-19の陰謀とワクチン接種防止のニュースを公開しています。ウェブサイトは、概要ページを提供せず、著者、編集者、または所有者を開示しないため、完全に透明性に欠けています。

2021年4月2日、The Daily Exposeは、Twitterが違反のために12時間停止したと報告しています。
(略)

●資金提供/所有権
Daily Exposeは、Webサイトの所有権を開示していません。広告と寄付は、収入を生み出す主要な手段です。

●分析/バイアス
レビューでは、The Daily Exposeは、陰謀の観点からCovid-19とワクチンについて報告しています。記事やヘッドラインは、このSHOCKINGのようなセンセーショナルなヘッドラインを提供します! –英国政府は、Covidワクチンに対する有害反応に関する第9回報告書を発表しました。彼らはまた、この調査のような明らかに虚偽の情報を報告しています:110Kの死? NHSデータは、3000人だけがCOVID-19で死亡したことを示しています。 IFCNファクトチェッカーFullFactによると、これは真実ではありません。このウェブサイトの大部分は、この予防接種のような予防接種の宣伝を促進しています–これまでに語られた最大の嘘?彼らはまた、このようなアンチマスク宣伝を促進します神経内科医によると、フェイスマスクは永続的な脳損傷を引き起こします。マスクの着用が有害であることを示唆する証拠はありません。一般的に、The Daily Exposeは、いんちきレベルの疑似科学とティンホイルハットの陰謀説を推進しています。

●失敗したファクトチェック
・フェイスマスクを着用すると、酸素不足のために脳に損傷を与えます–誤り
・イギリスでは、3,000人だけがCovid-19で亡くなりました。–誤り
・COVID-19ワクチンの接種により、流産した妊婦の数は「わずか6週間で366%」増加しました。–誤り
(略)

********

何かを拡散しようと思ったら、まず真偽をしっかりチェックしましょう。
特にコロナに関してはいろいろな情報が錯綜してますから。

96. 2021年5月11日 21:43:55 : F4gjeaU2DI : VTZyL2RQa09kdjI=[574] 報告
透明性を欠いているのは、ランセットの有効性判断の方だろう。

まず、ランセットは、この治験に関与していない。

一方的に、ロシアの発表を真に受けて、追認しているだけで、ランセット側の治験参加者は不在であったことが語られている。

次に、治験における死亡者が、スプートニクvとの間に副作用が無いとの論理的説明がない。

具体的に、死亡者は◯◯××の理由により死に至り、▲▲の理由によってワクチン接種と死因発症の関連性は無いとか、そういうものが本来の専門誌の発表であるべきだ。

さらに、これもPCR増幅Ctが不明である。

いったいいくらを閾値にしたとか、陽性陰性どちらの判断も増幅Ctをいくらで判断したとか、そういうファクトが存在せず、、、、

 私は偉い先生だ!

 偉い先生が認めたんだから、効果があるんだ!

↑こんな適当ものは、道端の犬の糞くらいの価値も無い。

ちゃんとCt増幅くらいは、開示データになったものを認証すべきである。

97. 2021年5月12日 07:00:34 : BqbVC9d0IY : eGwyVVlYZFc3SXc=[5] 報告
>>94,96
斯界を知らない低レベルは、黙ってたほうがいいよ。
黙ってればバカがバレないから。
 
98. 2021年5月12日 09:32:01 : 7mNLBtH6Xk : Y2VBOWdnUlcvQm8=[606] 報告
とりあえず、93.さんのアラジン2さん、言った・・・・

・・・ウイグル虐殺はデマだと指摘されてます。・・・

え、そっち側? どちらかというと、同意見デス!

では、世界中の皆様でしっかりご議論ください!

某国工作ナベ●ネ新聞や配下の報道機関や、
アベ様のNH●や、
バイデンジャンプをしっかり支えた、CNNやニューズウイーク等の
腐った報道機関の発する記事は、ファクトチェックすると、
セーフか、アウトか???? まっくろくろすけか?

この方々の記事は、金とカルト思想に買われて、
国民を洗脳し、捏造し、犯罪をもみ消すの、
まっくろくろすけ・・に一票です!

よろしくお願い●します。

99. 2021年5月13日 00:24:02 : VTH59AY6XQ : WWk1VDA0bXVWVGM=[1527] 報告
ワクチン打った部分に小さい磁石がくっつくって
なんよそれー
余りにも異常すぐる
100. 2021年5月13日 20:12:22 : MBx00BJ6zo : Ny9HRzRwUE45L2s=[8] 報告
皮膚の症状の写真、放射線障害みたいだね。チェルノブイリの写真じゃないの?
101. 2021年5月20日 19:32:39 : BgoEbpTdJc : dWs4RWp4c0ppdXM=[13] 報告
帯状疱瘡の画像も含まれているからどうのこうの言われているんじゃない?
でもコロナワクチンの副作用によるものも画像の中にはあるよ。

ボッシェ博士(本文中はボッシュ博士となっているが前ではボッシェ博士表記だったのでそちらに合わせている)の言葉が少し大げさで、免疫を破壊する、というのは少し違うかなと。

で、本題だけど。結局ADE(に類似する)問題なんだよね。VAEDとかも一部言われてはいるけど、コロナウイルスではあまり聞かれないかなと。ADEは猫コロナウイルスやSARSでは問題になったみたいだから。(でも分からない。ADEとされていたものでも結局はVAEDだったのかも。SARSワクチンの詳細は調べても良く分からない)
結局ボッシェ博士やコールマン博士の懸念通りにADEが起こってしまうのか、どうなのか。未来の事、起こる「かも」しれないことを議論するワケだから結論は難しいけど。
とは言っても「まともな人」が誰もADEについて議論していないのが謎。もっとデータが欲しいところだ。俺個人としてはチリ、ブラジル(特にマナウス)、セーシェル諸島等ではADEが既に起こっていると見ているけど。
また、ADEが起こったとして、さらに懸念される点としてはそれを各国政府(あるいは取り巻きの製薬会社)がそれを変異種のせいにしてしまう事なんだよね。そうなると事態はいっそう深刻になっていく。

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